28:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/03(日) 00:43:14.54 ID:IyW6oMRDO
こうなってしまっては最後までいくしかない
そう思い、抱き抱えていた芳乃の体を床のマットに降ろす
芳乃「ア…はッ…はぁ────ッ?そなたー?」
縛られて身動きが取れないので、何が起こるのかわからずにいるのだろう
そのまま俯せにしてお尻を抱えたまま起こすと……
ズブブッ
芳乃「あッ……ッ……」
最初は軽く……そして一気に
ズンッ!
芳乃「ひィ!!」ビクンッ
芳乃の体が思わず跳ねるぐらい強く奥まで押し入れる
そして……そのまま
ジュボッ
芳乃「●◎!!…▽ー☆っッ!」
何か言っているようだが、まったくわからない
それぐらい今の一発はキツかったのであろう。膣はキュゥゥと締め付けてきて、カリの部分がかなり気持ちいい
芳乃「ふッ…ふっ……う、うぅゥ……」ハッハッ
あまりに強くし過ぎたのか、少し余裕がなさそうに息をしている
芳乃「ふぁ、ッ……はッ、あ────!」
芳乃「そ、なたッ!……すごいのでして……んッ!」
芳乃「ふ……あぁッ、奥を…ごりゅごりゅっと突かれる度、頭までジンジン……して――――ン!ンンっ!」
芳乃「はァッ……これ、もう……げんか…いに……――ァァぁぁ……」ハァハァ
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