29:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/03(日) 00:58:08.11 ID:IyW6oMRDO
芳乃の既にまともな話し方でない様子からすると、意識が途切れそうだというのがわかる
なりふり構わず喘いでいればいいのに、女のプライドが邪魔をしているのだろう
だから
さらに腰の動きを加速させていく
スブズブスブッ
芳乃「ッ!!──ァ、──ァ──ン────!!」ビクンッ
芳乃「はぁッ、はぁッ、あッ、は……あぁァァ──くぅ…うぅッ──!」
芳乃「そ、そなたーっ!」ハァハァ
芳乃「わ、わた、わたく……ァ……くゥゥッっ──!」
芳乃「もうダメ、もうダメーッ────いッ……やァッ──!!」
そうは言われても、こっちも我慢の限界が来て動きを止められない
既に……理性のタガは外れてしまっている
芳乃「──ダ!ダメダメダメっ!────いッ、やァァッ──!」ガクガク
もう足の筋肉に力は入ってない……
ガタンガタン
二人とも体が限界だった
そして
芳乃「──ッ────ひィ──あっ、あァァァッ!」
芳乃「────…アあっァッ────────!!」
先に絶頂に達したのは芳乃だった……
そして俺も……
ドプッドププッ
芳乃「っ!ん゛んんゥ──ぅぅゥ──ッ!」
芳乃の中にありったけの精液をぶちまけた
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