シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
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25:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 20:55:58.54 ID:Da2jsWCI0
大神殿 奥の間


オジマンディアス「・・・・誰だ。余を、呼ぶのは。誰だ。ネフェルタリ? 」

メジェド「オジマンディアス様!太陽王!あぁ、なんとおいたわしい・・・・」

オジマンディアス「嘆くなニトクリス。余はファラオであり、ファラオは絶対である。だが・・・・」

オジマンディアス「サーヴァントというのは難儀よな。口惜しい。己を保つことも叶わぬ、一度ならず二度までも。獣の使徒とは・・・」

オジマンディアス「フン。笑えぬ冗談よ!聖剣使いにも勇者にも見せられぬこの様!よいな、ニトクリス!」

メジェド「はい・・・・はい!オジマンディアス様!」


オジマンディアス「聞け!彼方より来たるカルデアの者よ!余こそはオジマンディアス、王の中の王!」

オジマンディアス「見事、神王たる余を討ち果たしたその時には!身に余る天上の光をくれてやろうぞ!」

ダ・ヴィンチちゃん「反応はなんというか、結局のところ敵対的ってことかな!」

マシュ「はい!マスター、敵性サーヴァントーー来ます!」

マスター「あぁ、みんな行くぞ!!」構える
――――――――――――――
セタンタ「はぁ、せい!!」バシバシッ!

オジマンディアス「ふん、貧弱貧弱よぉ〜〜!!」ガシッガシッ!

セタンタ「くぅ・・・バカにしやがって!!」バシバシッ!

シータ「これが、あのオジマンディアス様のお力なのですか?かなりお強い方ですね?」

ラーマ「あぁ、しかし向こうにもオジマンディアスはいたが、これ程の強さはなかったはず・・」

ダ・ヴィンチちゃん「太陽王、オジマンディアス。何故だ?特異点の聖杯獲得者では無いはずの彼が、英霊にはあらたか余りある程の魔翌力を有していた。」

ダ・ヴィンチちゃん「聖杯を獲得していた?或いは、聖杯級の魔翌力源を得た上での現界?」

鈴鹿御前〔サンタ〕「そんなこと、誰も知らないし・聞くのも面倒だし!!」

ダ・ヴィンチちゃん「それはそうだと思うが・・・・」

オジマンディアス「ふん、下らぬ。今度はこちらから行くぞ!!」宝具準備

ラーマ「宝具解放か!?来るぞ〜〜!!」


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