シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
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28:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 21:03:01.94 ID:Da2jsWCI0
ラーマとシータがいるテント


シータ「鈴鹿様、今日は何をしに?」

鈴鹿御前〔サンタ〕「シータっち・・。あなたはラーマの奥さんだから、ラーマとイチャイチャして、ラブラブのズッコンパッコンしていることは知っている・・・」

ラーマ「そ、それはだなぁ・・・・」

鈴鹿御前〔サンタ〕「わかってる!この事はマスターや一部のサーヴァントしか知らない事だから・・・。それでね・・・」

シータとラーマ「???」


パン!!(両手を合わせる)
鈴鹿御前〔サンタ〕「お願いシータっち!!一回だけでも良いから、ラーマのオチンチンで、私に魔翌力供給させて!!」

ラーマ「はぁ!?君は一体、何を考えてるんだ!?余はなぁ、シータ以外との女性とは抱かないとシータと再会した時に誓ったんだ!」

シータ「うーん・・単に魔翌力供給だけなら、マスター様とでも出来るのですが・・・・」

マスター「まぁ、それな!」

鈴鹿御前〔サンタ〕「実を言うと私、昨日の夜にラーマとシータっちとのセックスを見ちゃって・・・その光景に、我慢できずに、昨日のおかずにしちゃってさぁ・・」

ラーマ「勝手に覗いていたのか、鈴鹿御前!?」

鈴鹿御前〔サンタ〕「本当にゴメン!!サンタのアタシは、「他人の恋を応援する」って形で成り立っていて、浮気を誘うつもりなんて更々無いよ!!」

鈴鹿御前〔サンタ〕「でも私だって、女の子だし・・。シタい時はシタい気持ちで身体が疼いちゃうんだよね・・・・」

マスター「発情期なのかな?」

鈴鹿御前〔サンタ〕「だからお願い!!ゴムありセックスでも良いから、ラーマのオチンチン貸して欲しいの!!」orz


シータ「ハァ・・・、こうも頼まれますと、断るのが出来ないと言いますが・・・」

ラーマ「ちょッ!?シータまで・・・・」

シータ「大丈夫です。鈴鹿御前様はそう悪い人ではありませんし、ゴムありでしたら少し許してあげますよ?」

ラーマ「しかしなぁ・・・・」

シータ「ラーマ様がモテてる事は悪い意味ではありませんし、少しはマンネリムードを解消するのもありと思いますよ?」

ラーマ「ハァ・・、シータが言うなら仕方がない。鈴鹿御前の魔翌力供給に付き合ってやるとしよう・・。ゴムありでね!良いな!?」ヌギヌギ・・

鈴鹿御前〔サンタ〕「わかってるって!!」スルスル、ヌギヌギ・・

シータ「では、わたくしも・・」ヌギヌギ・・


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