シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
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29:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 21:18:25.71 ID:Da2jsWCI0
シータ「ウフフラーマ様、どうでしょうか?」キュンキュン

ラーマ「あぁ!いつ見ても綺麗だな、シータ」ビィィ〜〜ン!!

鈴鹿御前〔サンタ〕「(ウワァァ・・やっぱラーマのオチンチンおっきい・・)どうよ?私の裸は?私のおっぱい、大きいでしょ?」プルン!プルン!

マスター「うん!大きくて素敵だ!!」ビンビン‼

鈴鹿御前〔サンタ〕「でしょでしょ、マスター!!」ポヨン、ポヨン!

ラーマ「・・・まぁ、水着のブリュンヒルデには負けるがな?」(巨乳は経験済)

鈴鹿御前〔サンタ〕「うるさいわね、知ったことよ!!」嫉妬

鈴鹿御前〔サンタ〕「でもね・・アタシなら、シータっちには出来ない事が出来るのだから!」ムニュゥ


ムニュッムニュッズッ、ズッ
ラーマ「ンン、クゥ・・鈴鹿、これって・・」ニュルニュル・・

鈴鹿御前〔サンタ〕「ウフフ、私のおっぱいによるパイずりはどう?気持ちいい?」ムニュ、ムニュ

ラーマ「クゥゥ・・だかな・・」

シータ「パイズリですか・・。男の人のほとんどはパイズリで感じてしまうと言いますけど・・・」

鈴鹿御前〔サンタ〕「男の人って、ほとんどの人はおっぱいが大好きだからねぇ。小さいシータっちには無理と言うか・・・」ムニュ、ムニュ

シータ「ムゥ!!そう言いますか・・・ならば!!」ピキーン!


ピン!クチュ、ビンビィィン

鈴鹿御前〔サンタ〕「ひゃうん!?ちょっと、シータっち!?」ビクビクッ

シータ「予備の弓の弦で、鈴鹿御前様のクリトリスをいじって差し上げます!」 ビン、ビィィン

鈴鹿御前〔サンタ〕「アヒャンやめてそこ、今敏感なのにぃぃ・・・」ヒクヒク

マスター「なんか興奮するわぁ〜。これを日々、ヤっているのか?」シコシコ・・

ラーマ「子供が産まれる前は毎晩毎日、シータを抱いて愛し合っていたからな・・。」


シータ「お次はこれです。」キュゥ、クチュクチュ

鈴鹿御前〔サンタ〕「ヒャゥン!ハァァ〜ち、乳首とおマンコ、いじっちゃイヤ〜ン」チュクチュク、ヒクヒク

シータ「あらあら?さっきまでのパイズリの自信はどうしましたか?」クチュクチュ

鈴鹿御前〔サンタ〕「そ、それは・・・ンンッ、ハァァン」チュブ、チュク

シータ「フフイキそうですか、鈴鹿様?」チュクチュク、チュブチュブ

鈴鹿御前〔サンタ〕「ハァァだ、だめぇ・・あたし、まだオチンチンいれられてないのに・・」ビクビクッ

シータ「仕方がない方ですね。では、ラーマ様?」クチュ、トローン

ラーマ「あ、あぁ・・・」ドサッ

鈴鹿御前〔サンタ〕「ウゥゥン・・・」コンドームを取り出す


ラーマ「シータ・・・余はなぁ・・」シュッ、シュッ・・

シータ「大丈夫です。ゴムありセックスは、私には不貞の数に入る事はありませんので。」シュッ、シュッ・・
シュルン!(ラーマのオチンチンにコンドームを付ける)

鈴鹿御前〔サンタ〕「ハァ・・ハァ・・・来て、ラーマくん貴方のチンチン、アタシのオマンコで受け止めてやるし〜」クイ、クイ・・

ラーマ「ハァ・・・行くぞ?」チュク、ヌチュ・・


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