シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
1- 20
38:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 22:44:41.08 ID:Da2jsWCI0
???「その共闘、私たちも混ぜてほしいわ、お父様・お母様!」

マシュ「そ、その声は・・・・」

セタンタ「ふーん、何とか修業と調整が間に合ったか・・・。」

ラーマ「なんと!?君らも来ていたのか!?」

シータ「クシャ・・それにラヴァまで!?」


クシャ「お父様・お母様、なんかカルデアで異常な警報があったので、ライダーのダ・ヴィンチちゃんに頼んでここにやって来ました!」

ラヴァ「私たちも戦います!私たち双子の姉妹、スカサハ師匠の指導の元、サーヴァントとして、この敵を倒して見せましょう!」

マスター「ありがたい、クシャ・ラヴァ!!」

シータ「しかし、この未知なる魔獣赫相手にお二人を戦わせるなど、まだ早いのでは・・・」オロオロ・・

クシャ・ラヴァ「・・・・・・・・」真剣な眼で見てる

プロトマーリン「魔獣赫の相手は、私たちが引き受ける!!ラーマとシータ達はジャック・ド・モレーを!!」

ラーマ「そうか、わかった!!シータ、我らはジャック・ド・モレーを・・。それに二人の眼は真剣だ。」

ラヴァ「やらせてください、お父様・お母様!」

シータ「・・・わかりました。クシャ、ラヴァ、しっかり学ぶのですよ?そして、くれぐれも無茶はしないように・・。」

クシャ、ラヴァ「ありがとうございます!!」

ラーマ「よし、行くぞ!!」

シータ、クシャ、ラヴァ「はい!!!」


ジャック・ド・モレー「来るか。いかほどでしょう、貴方たち家族の命の価値は!!」剣を構える


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
60Res/127.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice