シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
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39:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 22:46:14.18 ID:Da2jsWCI0
獅子王「(クシャとラヴァ・・・。霊基などからサーヴァントの様だが、何かがおかしい・・。やはり、あの芳香剤の影響か?)」

オジマンディアス(アモン・ラー)「あの双子の姉妹の事か?我もあの二人には少し違和感があるが・・・先ずはあの魔獣赫を倒すのが先決だ!!」

獅子王「あぁ・・。行くぞ、彼方のカルデアの者達よ!」

プロトマーリン達「えぇ(はい!)」

マシュ「対魔獣赫戦闘、いつでも行けます!マスター、指示をお願いします!!」

マスター「了解だ!!」


魔獣赫「グギャァァァ〜〜!!」襲い掛かる
ーーーーーーーーーーーー
クシャ「ハァァァ〜〜!!」ジャキ、ジャキン!

ラヴァ「セィィ!!」ピュン、ピュン!!

ジャック・ド・モレー「ふん!」矢を切り裂き、盾で相手の剣を弾く

ジャック・ド・モレー「中々のコンビネーションだ。剣と弓矢を同時に持つなど、一体どんなクラスと来たか?」

クシャ「我ら双子は、キャスターのクラス。我らは二人で1つの霊核を持つサーヴァントであります。」

ジャック・ド・モレー「ほう、二人で1基のサーヴァントと来たか・・。しかし、夫婦のみならず、その娘となる英霊も現れるとは・・」

ラーマ「羨ましいかモレー?理由あって家族共に現界し、二人はサーヴァントとしてはまだ修業の身ながら、我等の所へ来た。」

ラーマ「それにモレー、貴方はテンプル騎士団を誓いを守る故に、貴方は生涯独身を貫いたそうだな?」

ジャック・ド・モレー「グゥゥ、要らぬ事を・・!ラーマ、貴方達を見ていると、余計に苛立つのですよ!!」シャキ、ジャキン!

ラーマ「ハァッ!!」ガシガシーン!
―――――――――――――
魔獣赫「グギャァァァ〜〜!!」

鈴鹿御前〔サンタ〕「ソリャァァ〜〜!!」ガシッ、ガシュン!!

魔獣赫「グギャァァァ〜〜!!」無敵

鈴鹿御前〔サンタ〕「なによ!?攻撃は通っているけど、ある程度攻撃したらびくともしないじゃない!」

ジャック・ド・モレー「それもそのはずだ。私の守護がある限り、我が光は消せはしない!!」

プロトマーリン「なるほど!第五特異点の魔神柱にも、あのオルタのクーフーリンを倒さなきゃ、倒せなかったって訳ね。」


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