シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
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55:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 23:37:06.11 ID:Da2jsWCI0
ラーマ「シータ、余も限界だぁ・・中に出すぞ!!ゥゥゥ〜〜!!」ズプッ♥ズプッ〜〜!!ピュッ♥
シータ「はい♥出して!ラーマ様の数多の精子を、この私の子宮に出してくださいぃぃ〜〜!!」パチュン♥パチュン♥バチュン♥

プロトマーリン「アーサー君♥アーサー君♥私にも出して!この愛しいマーリンに、貴方の子種を頂戴〜〜♥」ズプッ♥ズプッ♥ギュゥゥ♥
アーサー「アァァ、孕めぇぇ〜〜!孕めぇぇ〜〜!俺のマーリン!!」ズプッ♥ズプッッ!!♥バビュッ!

マシュ「先輩♥先輩♥イッちゃう♥イッちゃいマシュゥゥ〜〜♥」パンッ♥パンッ♥パンッ♥
マスター「マシュゥゥの!!で、出る!!」グググッ!!ピュッ♥

バビュゥン♥ドビュゥゥン♥ドビュゥゥ〜〜♥♥♥

シータ・マシュ・プロトマーリン「アァァ♥アァァァァァ〜〜〜〜♥♥♥♥」ドビュン♥ドビュゥゥン♥


マシュ「アァァ♥アァァァ〜〜♥先輩の精子が、子宮の中に♥♥♥」ドクン♥ドビュゥゥン♥ドビュゥゥン♥

プロトマーリン「アァァ♥アゥゥゥン♥ミルクが出ながら、子宮の仲でミルクが注がれているゥゥ♥♥♥♥」ビュルゥゥッ♥ビュゥゥ〜〜♥ビュゥゥ〜〜♥

シータ「ラーマ様の精子が♥わたくしの子宮に・・・・♥わたくし、大いに幸せです♥♥♥」ドクン♥ドクン♥ドビュゥゥン♥ドビュゥゥン♥
―――――――――――――
ラーマ「ハァ・・ハァ・・、まだ・・出し足りない・・。」ジュポン!ビンッ、ビンッ!

アーサー「おう・・、少し体位を変えよう・・。」ジュポン!ビンッ、ビクン!

ノシィィッ!(ラーマが下で、シータ・プロトマーリン・アーサーと重なる)

シータ「ら、ラーマ様?」コポォォ・・
プロトマーリン「この体制で何を?」 コポポッ、トロォォ・・

ラーマ・アーサー「クゥゥゥ〜〜!!」ズププゥゥゥ〜〜♥♥


ズンッ♥ズンッ♥ズコッ♥ズコッ♥パチュン♥パチュン♥

プロトマーリン「ファァ〜〜!?まだイッたばかりで、びんかんん〜♥あぉぉぉ〜〜♥♥」バスンッ♥バスンッ♥ギュゥ♥ギュゥゥ♥
シータ「マーリン様の乳首と合わさって、さらに感じて・・ハァァァ〜♥♥♥」ブチュッ♥ブチュッ♥

ズコンッ♥ズコンッ♥ズプッ♥ズチュン♥

アーサー「マーリン!今日はとてつもなく、君に沢山中出ししたい!!君を孕ませたいんだ!!」ズプッ♥ズチュン♥
ラーマ「シータ、余も同じだ!君が愛し過ぎて、余のチンポが止まらないんだ!!」ズプッ♥ズチュン♥

ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥


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