シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
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56:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 23:38:20.72 ID:Da2jsWCI0
マシュ「す、凄すぎます・・。これが、愛する妻への大きすぎる愛の証明・・」コポポォォ・・

マスター「あれを毎回やってるラーマとシータが凄すぎるよ・・。」ムニュムニュ

ジャック・ド・モレー「クゥゥゥ・・なんてハレンチな!!」


シータ「ハァアゥゥゥンラーマ様ァァ好きィィ好きなのぉぉ!!チュゥゥチュゥッ」ドチュッキュンギュン
ラーマ「チュゥゥンムゥッシータ余も好きだ!愛しているぞ」ドチュッズチュンパチュン

プロトマーリン「アーサーアーサー私、孕む絶対に孕むから、もっと子種をもっと頂戴〜〜」キュンギュンパチュンパチュン
アーサー「アァァ!マーリンの子宮に、俺の種子を出してやるからな!!」ズチュンズチュンズチュン

アーサー「孕めマーリン!!孕めぇぇ〜〜!!」ズププゥゥ〜〜!!
ラーマ「イクッ、イクよぉ!シータァァ〜〜!!」ズププゥゥ〜〜!!

ドビュッ!ドピュドビュルルル〜〜〜〜!!

シータ・プロトマーリン「イクイクッイックゥゥゥ〜〜〜〜」ドグドグドクン

ラーマ「ハァ・・ハァ・・、ゥゥゥ〜〜!!」ゴリュゥゥ〜〜ジュポン!
アーサー「ゥゥゥ・・イクのが止まらん・・」ビュルゥゥッ、ジュポン!

ピュルッピュッ、ピュ〜〜

プロトマーリン「ハァ・・ハァ・・お腹に・・子宮にいっぱい精液が出てるぅぅ・・」バビュンゴポポォォ・・
シータ「ハァ・・アァァンラーマ様の精子がわたくしの子宮にいっぱい・・わたくし、心も身体もしあわせです」バビュンゴポポォォ・・

ドクン!ドクン!チュプン


ドピュッビチュン
ジャック・ド・モレー「・・・・・・・・。」精液をかけられる

ラーマ「どうだ?余とシータとの愛の交わりは?一人ぼっちだと、こんなに虚しい気分が続くのはシャレにならんだろ?」ドヤァッ!

シータ「はいラーマ様のいう通りです」チュゥゥ

ジャック・ド・モレー「ゥゥゥ〜〜・・こんな狂乱な性欲の塊に私は負けたなんて!!」


ジャック・ド・モレー「この・・・変態夫婦どもがぁぁぁ〜〜〜〜!!」嘆きの叫び


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