シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
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57:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 23:40:00.83 ID:Da2jsWCI0
カルデア マイルームの外の廊下

セタンタ「ファァァ・・なんだ?今の叫びは?」眠そう

セタンタ「まっ、いっか・・トイレトイレっと・・。」トイレへ行く
――――――――――――――――
数日後・・


ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「ハァァァ!?また妊娠したのか、二人とも!?」

プロトマーリン「えぇ!愛してるアーサー君の大好き種子で、二人目の子を受精しちゃった」スリスリ

シータ「わたくしも、ラーマ様の懸命な種付けセックスによって、私の子宮には新たな命が再び宿りました」スリスリ

ラーマ「というわけで、しばらくシータとマーリンに産休届けを出しに来たんだ。」

マスター「まぁ、そういうこと・・・・」

ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「イヤイヤイヤ!グレイル・ウォーやこれからの微少特異点の攻略もあるのに、急な戦力減少は困るよぉ〜〜!」

ダ・ヴィンチちゃん(ライダー)「だと言って、妊婦の二人を無理に戦わせるのはいけない事はわかっているけど・・・・」

アーサー「心配するな。ラーマ達が第六特異点を通して、新たに召喚したサーヴァントがいるじゃないか?」

ラーマ「あぁそうだ。そうだろ、ジャック・ド・モレー?」

ジャック・ド・モレー「・・・・・・。」ムスッ・・

ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「第六特異点の記憶と記録を持ったまま召喚されたサーヴァントかぁ・・。最優のクラスで召喚されてるから良さそうだが・・」

ジャック・ド・モレー「別に・・まだ君達の事を仲間とは思っていない。(こんな、夜中に異性交遊する変態夫婦サーヴァントなんかに・・)」

シータ「今、なんと言いましたか?」ジロッ・・

ジャック・ド・モレー「い、嫌・・別に何も言ってない・・。」

シータ「なら、良いですわモレー様、私達が産休の間、マスターの援護と護衛をお願いしますね?」ニコッ

ジャック・ド・モレー「くぅぅ・・わかりました。ですが、私がカルデアにいる以上、くれぐれも浪費だけは控えてくださいね?」

マスター「わかった・・。」


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