シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
↓
1-
覧
板
20
57
:
名無しNIPPER
[sage]
2021/08/13(金) 23:40:00.83 ID:Da2jsWCI0
カルデア マイルームの外の廊下
セタンタ「ファァァ・・なんだ?今の叫びは?」眠そう
セタンタ「まっ、いっか・・トイレトイレっと・・。」トイレへ行く
――――――――――――――――
数日後・・
ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「ハァァァ!?また妊娠したのか、二人とも!?」
プロトマーリン「えぇ!愛してるアーサー君の大好き種子で、二人目の子を受精しちゃった
♥
」スリスリ
♥
シータ「わたくしも、ラーマ様の懸命な種付けセックスによって、私の子宮には新たな命が再び宿りました
♥
」スリスリ
♥
ラーマ「というわけで、しばらくシータとマーリンに産休届けを出しに来たんだ。」
マスター「まぁ、そういうこと・・・・」
ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「イヤイヤイヤ!グレイル・ウォーやこれからの微少特異点の攻略もあるのに、急な戦力減少は困るよぉ〜〜!」
ダ・ヴィンチちゃん(ライダー)「だと言って、妊婦の二人を無理に戦わせるのはいけない事はわかっているけど・・・・」
アーサー「心配するな。ラーマ達が第六特異点を通して、新たに召喚したサーヴァントがいるじゃないか?」
ラーマ「あぁそうだ。そうだろ、ジャック・ド・モレー?」
ジャック・ド・モレー「・・・・・・。」ムスッ・・
ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「第六特異点の記憶と記録を持ったまま召喚されたサーヴァントかぁ・・。最優のクラスで召喚されてるから良さそうだが・・」
ジャック・ド・モレー「別に・・まだ君達の事を仲間とは思っていない。(こんな、夜中に異性交遊する変態夫婦サーヴァントなんかに・・)」
シータ「今、なんと言いましたか?」ジロッ・・
ジャック・ド・モレー「い、嫌・・別に何も言ってない・・。」
シータ「なら、良いですわ
♥
モレー様、私達が産休の間、マスターの援護と護衛をお願いしますね?」ニコッ
♥
ジャック・ド・モレー「くぅぅ・・わかりました。ですが、私がカルデアにいる以上、くれぐれも浪費だけは控えてくださいね?」
マスター「わかった・・。」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
60Res/127.88 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1628852952/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice