[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
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347: ◆1jhB/ltcIM[saga]
2021/10/25(月) 16:01:39.26 ID:JhgfoaOc0
「和とはこういう関係ですよ」

そう言って、おもむろに施術着の中に手を入れて形のいい乳房と乳首に媚薬オイルを塗りたくりぐにぐにと形を変え、乳首をきゅうと摘まむ。

「ふあ♡な、なにを。嘘でしょう? 原村和と、体の? だめ♡」

「嘘じゃないです。和は悦んでこういうのを受け入れていますよ。透華さんより先に女の幸せ堪能してます」

耳元で囁きながら透華の耳たぶを噛み、片手で乳首の先っぽを扱きながら太ももの内側を擦る。

「和に負けてますね、透華さん」

それは本来なら勝ち負けのステージなんかじゃないと普段の透華なら気が付いたかもしれない。そもそも和が恋人だなんて一言も言っていない。
敵愾心を煽られ、弱い恋心を利用され、思考を弱らされた透華は選択を誤る。

「あああ♡負けません、私は負けませんわ! 私もします!」

足の付け根をくちゅくちゅと弄られ顔を真っ赤にしながらの宣言にも京太郎は容赦しない。

「誰と、何をするのか教えてください。どんな風にするんですか?」

「京太郎さんとエッチ、セックス♡私の中に京太郎さんの肉の棒を入れてくださいまし♡」

懇願の言質をこっそり録音しておく。オーナーが我に返った時、彼女の近しい人間が訴えようとしたときどうしようもなくなるように。

「透華さん、可愛いですよ」

唇を塞がれて舌を絡めながら唾液を吸われ、首筋を撫で啜られながら処女を散らす。高貴な血筋が一時の感情に汚される。

「痛い、のに嬉しいですわ。私の中京太郎さんのでいっぱいになっています。中で暴れてますの♡」

カリカリと体の外側の突起を引っかかれ、内部を容赦なくかき回されて透華は色の味を覚えてしまう。

「原村和もこんな♡私も、私の方が♡」

快楽の奴隷になった和ほどではなくとも透華も絶頂を味わい、奥に叩きつけられる感覚を求めて腰を動かす。

「イキます、イキますわ♡また♡」

昇りつめる中で、自分の中でさらに膨らむ肉の塊の存在に透華は一瞬冷静に戻る。

「い、いけませんわ。中は」

透華が子供を身籠る意味は社会的な影響が強すぎる。
そうでなくとも、ちょっとした恋のレベルで中出しを許してしまうかという部分は強い。
「せめて外で」と言おうとしたその隙間に。

「和は美味しそうに毎回飲みますけどね」

「っ、わ、かりましたわ。そのまま、奥に♡ふあぁ♡」

敵愾心を煽られて咄嗟に応えてしまったことが、奥に熱い奔流が叩きつけられる感覚が意識をさらう。

「こん、な。熱いのでいっぱいにされて♡いい、ですわぁ♡」

中に出される感覚を知ってしまった透華は、女の本能を刺激される。
この先、忘れることはできるのか。そもそも透華にその気はあるのか。

後日、京太郎の店に龍門渕ブランドが付いたことから、少なくとも透華が怒ってはいないこと、周囲に話していないことだけが分かった。

龍門渕透華 好感度56→61
「原村和には負けませんわ! とはいえ、次に顔を合わせるときは恥ずかしいですわね」


お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10) 
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ


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