[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
546: ◆1jhB/ltcIM[saga]
2021/12/21(火) 22:04:20.38 ID:XBEsdUfV0
<幕間 阿知賀の乱>

京太郎が憧に言いつけたのは阿知賀のかつての仲間たちを一つ処に集めることだった。
仲間への情はあってもはっきりと飼い主に命令されては逆らうことなんてできない。捧げることで一回でも多くハメてもらえるなら喜んで差し出すほど心の底まで隷属している。

「ただ、あんたまでこっち側なんてね」

「えへへ、でも仕方ないじゃん、セックスしてもらえるんだよ」

親友の穏乃もいつの間にかセックス中毒になっていいなりのお手伝いとして付いている。
というか憧が知らないだけで玄も宥も灼だってすでに毒牙にかかっており、普通に京太郎が口説けば股を開く関係だ。

だが恋人とかそういうのを抜きにただの都合のいい関係というのを最初のうちに叩き込むためだけの舞台。
勘違いしても自分だけの男性にはなってくれないから、犯されるだけで幸せになるように女側をおかしくさせる。
お薬とセックスでみんな狂って気持ちよくさせられる、それを目の当たりにして自分の番を考えて二人は笑う。

「はっはっは♡」

本来もっとも感情が外側から見えにくい灼が犬のように男のものに鼻から性臭を取り込みながら横笛のように逸物を食んで扱くようにべちゃべちゃと舐める。
空気中に散布された媚薬はこの場にいる女性たちの理性を飛ばして獣じみた性欲が過熱している。

「あったかいの、あったかいのがここに欲しいのぉ♡」

「あー♡あー♡おちんぽおちんぽ♡」

脳髄が気持ちよくなることと突っ込まれることに支配された姉妹は指を愛液でふやかせながら自分で慰めつつ京太郎に体を擦り付けてしまりのない媚びた笑顔を披露する。

5人の女性、それも全員が方向性は違うといえ魅力的な美女がたった一人の男に好き勝手に弄ばれるという異常。
それを変だとすら思えなくするために三人にはあらかじめ食事に盛った。
そしてその下手人の憧と穏乃は罪悪感を抱くでもなくご褒美にめちゃくちゃにされることに興味が移っている。
そもそもこの二人は最初の性交の時点で価値観を壊されてその味を肉体に覚え込まされている。最初は嫌がっても襲われてしまえば雌なら落ちると自分で体感していた。
雌の幸せを教えてあげるだけなのだから、羨ましいとは思っても友達を売っただなんて思いもしない。

「あったかいの出して♡どびゅどびゅして♡」

「今度こそ私に、お姉ちゃんより気持ちよくするから♡」

「ん♡ちゅ♡ちゅば♡好きぃ♡」

宥はパイズリで熱い棒を扱きながらねだり、玄は雁首の弾力に唇を這わせ啜りながら懇願、灼は濃厚にねちょねちょと舌を絡めあってキスに酔う。
許されざる背徳の宴、何も知らない人間からは正気を疑う光景。しかしここに正気な女なんてもういない。
快楽と愛される錯覚に狂い肉棒を望むはしたない雌ばかり。素質がなければ薬だけでこうなるものではない。

「おちんぽしゅき♡気持ちいいよぉ♡」

「奥突かれるのい♡」

「熱いの♡体あつい♡」

「きつきつまんこいっぱいにして♡」

「食べて♡私たち全員好きにしてぇ♡」

我慢しきれずに混ざりに来た穏乃と憧も足してかつての阿知賀女子は肉棒をぶっ刺されて悦ぶオブジェに堕ちる。
煽情的にお尻を振って一秒でも長く自分に突っ込まれることしか考えない。考えられない。

「セックスいい♡おまんこいい♡」

「最高の熱いの♡素敵ぃ♡」

「ご主人様以外もういらないから♡」

「忘れられな♡こんなの♡」

「セックスで人生おわりゅ♡」

並べて玩具みたいに体を貪られることが雌にとっては幸せを誤認する。
体を突き抜ける快楽の波と周囲に充満した淫蕩な喘ぎ。頭がくらくらして経験したことのない絶頂を知れば戻れない。

玄の中はねっとり絡みつくように、宥の中は熱くつゆだく、憧の中は最も馴染んで動くたびにひだがまとわりつく、灼の中は粒がコリコリと刺激し、穏乃の中はこの中で最もきつく瓢箪のように俵締めしてくる。
味比べをされながらよがり、弄ばれても受け入れてしまう。目の前のことが一番で妊娠して道を踏み外すことより中出しの気持ちよさを優先する。
そして当然一人に中出ししただけでは解放されない。全員平等に孕ませ汁でたぷたぷになるまで何度イっても犯され続ける。
頭が馬鹿になって快楽の渦に巻き込まれ、性処理の道具として最高に気持ちいい時間を共有してしまう。

「「「「「イグイグイグ〜〜♡♡♡」」」」

仲良く昇って意識を飛ばし、孕み袋にさせられることに悦んで喘ぎ続ける。
種付けられるのが好きな雌、おまんこをかき回されて溢れるまでつぎ込まれてあへあへと喘ぐ。
白濁液に身を彩られながら嬉しそうに快楽に媚びた笑みを浮かべて腰を振る。
がくがくになっても壊れるまで突き込まれ続け何度でも絶頂の中で子宮の奥を汚されて幸せにさせられる。
狂宴は京太郎が飽きるまで終わらず、丸一日は続く。
 



<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/523.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice