[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
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◆1jhB/ltcIM
[saga]
2022/01/05(水) 04:57:56.52 ID:wsBWMc3u0
「あ、あの先生ぇ♡お股の奥、じんじんして止まらないんです♡」
「それは困りましたね。その位置だと指だと届きませんし、道具も……これしかないんですけど」
京太郎に子宮をトントンと指で外側から叩かれながら見せられたのは、大きくそびえたつ男性器。
流石の小蒔にも男性器が子供を作るためにある、という程度の些細な知識はある。
一瞬、巴の顔と不貞という言葉がよぎるも。
「わ、わかりました。マッサージお願いします。」
予防線を張って逃げようとした小蒔に、快感にふけるなら認めるように京太郎は追い打ちをかける。
「性交マッサージですよ」
「あ、あなたの男性器で、性交マッサージしてください♡」
媚びた。色を知らなかったお姫様が、なんとはなしでもこれはいけないことだと分かりながら目先の快感を求めてしまう。
「ああ♡すごいすごい♡指より全然♡体の奥ズンズンってされて♡気持ちいい♡」
いけないことを気持ちいいと言葉で求めるのは、何も知らないで口にするのと意味が違う。
何度も何度も新雪のような体に男の味を叩き込んで小蒔は乱れる。
抱き合う二人の唇が近づいて
「く、口づけはだめです♡巴ちゃんに顔向けできません♡あああ“♡」
殊勝に一見聞こえるが、ずっぽりと男の一物を咥えて言えることではない。
「今は顔向けできるんだ?」
「こ、これは性交マッサージだから♡性交マッサージしゅごい♡」
お仕事の一環だから、なんて言い訳が通用しないのは本当は知っているのか、指摘された瞬間に小蒔の締め付けが一段上がる。
「んあああ“♡あはぁあ♡」
「このまま種付けしますよ」
聞こえているのかいないのか、小蒔からは拒否の言葉は出ない。ただきゅんきゅんと子宮が収縮して男を完全に受け入れる準備を知らせる。
「あ“ああああっ♡あちゅい♡あちゅい♡えへ♡えへへ♡」
熱い子種で完全に穢れながら、小蒔は雌の一面で嬉しそうにする。
全てが終わった後、小蒔は顔を合わさず黙々と身なりを整え、帰り際に。
「あ、あの、また予約したら性交マッサージ……お願いします」
恥ずかし気に、先ほどまでの沈黙はただ言い出すタイミングを見計らって気まずかっただけだというように、頭を下げて帰っていった。
小蒔が本当に性交マッサージをマッサージの一環としてとらえているのか、不貞には値しないと考えているのか、それは小蒔にしか分からない。
ただ、小蒔の体はこの行為を忘れるのはなかなかに難しそうだった。
神代小蒔 好感度36
「マッサージってたくさん種類があるんですね、勉強になります」
お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10) 受付効果+5
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ
※二度目以降の来店の場合キャラ安価のコンマでマッサージ効果の判定とする
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