[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
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763: ◆1jhB/ltcIM[saga]
2022/01/10(月) 14:54:59.58 ID:JvLAk9P30
「由暉子、いいんだな?」

「は、はい」

許可を求めたのは優しさなんかではなく、後から無理やりだったとか言い出せなくするための言質取り。
そのあたりをしっかりと分かっている受付の憧さんは、由暉子に見えないように指で丸を作って合図しながら片手で録音機を弄んでいる。

「ちゅ、ちゅる、れろ、ちゅぅ。キスってふわふわして」

「服、脱がせるよ」

こくんと由暉子が頷くと、手慣れた動きで由紀子の衣装を一枚一枚剥ぎ取り、裸体にゆっくりと手を這わせていく。

「は♡あ♡男の人って、お胸好きですよね」

「そうだな。由暉子がずっと見られてた部分、今触られてるよ」

「はい。男の人に、初めてです♡はぁあ♡」

かつては同性に採寸にじゃれあいにと触られたものだが、こんな性的なものではなかった。
恥ずかしさと、背筋を這うザワザワ感に声に甘みが増す。

「んん♡男の人って、こんなになるんだ」

躊躇いがちに、大きさを増した京太郎のものをさすりながら由暉子は上目遣いで唾を飲む。

「由暉子を見てこんなことする妄想しながらみんなしてるだろうね」

「こんなのを、その、入れちゃうんですね」

想像していたよりもずっと上の大きさと硬さ、熱さが掌を押し返してくる感触に目が潤む。

「引き返すなら今だよ」

「いい、です。このまま♡私の初めて♡んん“♡」

気遣いに見せかけた決定権を委ねる狡さに由暉子は引っかかり、そのまま処女の鮮血を捧げる。

「痛い、けど♡ぞわぞわって♡や♡声出ちゃいます♡」

最初は慣らすための、緩やかな腰つきでまだ固い膣に形を覚えさせて拡張させながら、徐々に振動を与えていく。

「気持ちい♡これすご♡愛してます♡」

「由暉子、可愛いよ」

「嬉しい♡あ♡いい♡好きです♡」

愛の言葉は一方通行なのにそれをわからず、由暉子は体を求められているだけなのに勘違いしている。
人気絶頂のアイドルが騙され男に体を自分から差し出してしまう。

「イかされちゃう♡このまま♡んちゅう♡」

口を塞がれ、甘いキスで頭をお花畑にしたまま絶頂を迎え入れる。

「あはぁああ♡はあ、はあ♡くさいの、かかって♡ぺろ」

ぶっかけられた大量の白濁汁を舌で舐めとり、由暉子は気持ちよさの咲にほんの少しの物足りなさ、あと一歩というところでお預けした感覚になる。

「今はまだ、妊娠は早いですからね」

「あ♡はい♡」

次を、将来をにおわされ、自分のことも考えてくれたんだと好意的に勘違いを加速させていく。
特別なんかじゃなく、ただのつまみ食いできる女と見られているとは思わない。

「また、会いに来ますね」

もうちょっとだけ牌のお姉さんを頑張れると感じる由暉子は真実を知る時は少なくとも今ではない。
もし逃げたいと思っても、証拠を握られている以上それすら難しいことを由暉子は気が付いていなかった。

真屋由暉子 好感度84
「結婚発表のタイミングは、さすがに今はダメですよね」


お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10) 受付効果+5
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ
※二度目以降の来店の場合キャラ安価のコンマでマッサージ効果の判定とする


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