1: ◆M/xWyNDXtU[saga]
2021/09/30(木) 14:29:06.83 ID:ys3tF6gbO
提督「じゃあ、報告してもらおうかな?」
ウォースパイト「んっ// ほ、本日のプランはぁ、引き続き建造につとめ、つとめぇ!よぉぉ! ーーハァハァ、とのことです// アドミラール」
ウォースパイトは息も絶え絶えにそう伝える。
頬は赤く染まり、西洋人らしいシミ一つない白い肌は薄桃色になっていた。
それもそのはず、ウォースパイトのスカートの中に俺の手が伸び、その中、ウォースパイトのおまんこを直接指を出し入れしてるからだ。
ウォースパイト「んはぁ!」
ウォースパイトはついに立っていられなくなったのか、ガクガクと足を揺らしていたが、倒れ込む。
ウォースパイトを抱きしめて、唇を重ねた。
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