112:名無しNIPPER[saga]
2021/10/02(土) 12:54:10.85 ID:pGZVP4ZYO
カブール「んひぃぃぃぃ!」ブッシャアアア!
時折カブールがのけぞって潮を噴き出す。
倒れないのは流石艦娘といったところだ。
おまんこも先ほどより強い肉体用接着剤で固定しているからおまんこが開きっぱなしになって、尿道から迸った潮がバージンロードの絨毯を汚し、潮独特の匂いが香る。
まるで発情期の雌犬が雄犬に自分は排卵して妊娠可能だと、尿をあちこちにかけて知らせているような光景だが、違うのは、カブールはすでに妊娠していること。
カブールは何度か何度か意識を失いそうになりながら、耳まで高揚して真っ赤になりながら、教壇の前にたどり着いた。
カブール「ハァハァ、き、きたわよ!
ワシにこんなことさ、させるなんーー」
顔を背け、悪態をつくカブールだが、最後まで言い切れない。
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