113:名無しNIPPER[saga]
2021/10/02(土) 12:54:41.22 ID:pGZVP4ZYO
なぜって、俺がカブールを抱きしめて、キスをしたからだ。
カブール「ふ、ふああ! んちゅ、はぶぅ、んっんっ、はふぅ…」
カブールの胸がひしゃげ、俺の服を濡らすが構わない。
体をこわばらせたが、すぐにカブールはキスの虜になり、夢中になって舌を絡ませる。
濃密なキスを交わし、口を離せば、カブールは顔を真っ赤にし、目をとろめかせていた。
カブールの腕の拘束具を解いてやると、辛抱たまらなかったようで、カブールは俺を押し倒し、キスの再開をした。
カブール「んちゅ! はぶぅ! んんっ!んちゅ」
5分くらいにわたるキスを交わす。
俺の腰に乗ったカブールなので、腰にはカブールの愛液、胸の部分には母乳が染み込んだ。
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