114:名無しNIPPER[saga]
2021/10/02(土) 12:55:17.46 ID:pGZVP4ZYO
カブール「んっ//こんなに大きくなりおって//
ワシで興奮してくれたのか?」
器用にズボンからペニスを解放し、肉棒はすでに限界まで硬く大きくなっていた。
カブールは挿入しようとするが、カブールの腰を掴んで阻止する。
カブールは泣きそうな顔になるが、それは俺がポケットから取り出したあるものを見るまでだった。
ポケットから取り出したものーー指輪。
カブール「それってーー」
提督「ケッコンカッコカリ指輪、じゃなくて、妻指輪だ」
カブール「つ、妻!!?」
カブールは驚き目を見開くが、驚くのはこれからだ。カブールの耳元で囁いてやった。
提督「それもただの妻になる指輪じゃない。これは妊娠妻、繁殖妻になる指輪だ。
建造艦娘は生殖に特化させた艦娘だけど、より強化させる。
俺はこれを妊娠奴隷と呼んでる」
カブールは蕩けた笑みで脳髄に染み込ませる。
提督「メリットとしては高速建造剤10個で即出産が可能、尤も、二人産ませたら、もう一人は自然出産させないといけないが
母乳の質も良くなり、まさしく乳牛になれる。
ただ、デメリットもあるぞ。
どんなに激しいプレイをしても流産しないが、堕胎もできなくなる。
そして、何よりーー
俺以外にの精子で妊娠できなくなる」
カブールはその言葉に体を震えさせた。
提督「もしも艦娘をやめても愛しい人間ができても子供がーー
カブール「そんなものはいらんっ!!」
カブールは大声で遮った。
そして、俺の上から降りると、カブールは正座し、両手と頭をつくーーいわゆる土下座をした。
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