152: ◆M/xWyNDXtU[saga]
2021/10/06(水) 10:52:46.70 ID:VYQ0CnzRO
ポーラ「ほらほら〜、ザラ姉様、恥ずかしがってばっかりじゃ、提督を満足させられませんよ〜」
ザラ「ううぅ〜…」//
ポーラは豊満な胸をひしゃげさせ、ザラの爆乳を押し潰した。
その両者の間にそびえる一本の塔ーー俺のペニスを、ポーラとザラは胸でサンドイッチ、俗に言うパイズリをしていた。
ポーラは調教で何度かやらせたために完全にマスターし、グネグネと動く柔肉を操って、肉棒の面積に乳肉を広くくっつけさせて、波を楽しませる。
しかし、相方のザラは、
ザラ「うん、ううぅー…」//
恥ずかしがるばかりか、ポーラが胸を揺らすたびにザラの乳首が擦れて、その快楽で余計に羞恥心が煽られ、自身の快楽が増える一方だった。
ポーラ「えへへ〜、滑りを良くしますねー」
ポーラは自分の乳首を摘んで母乳を絞り出す。
先走り液とポーラの母乳が合わさり、独特なにおいが漂う。
提督「ポーラ、あれをザラに教えてやれ」
ポーラ「ええ〜!?ポーラも味わいたいですよ〜!」
俺の提案にポーラは抗議の声を上げるが、俺の笑みを見て
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