153:名無しNIPPER[saga]
2021/10/06(水) 10:53:19.81 ID:VYQ0CnzRO
ポーラ「仕方ないですねー」
そういって、亀頭の尿道口をほじくるように、ポーラは舐める。
ポーラ「ほらほら、ザラ姉様も!」
ザラ「で、でも、それはーー」
提督「ザラ、命令」
俺の命令とあっては従わざる得ないのか、ザラも亀頭に舌を這わせる。
提督「おお、いいな、2人とも!」
最初は辿々しかったが、ポーラが亀頭を放し、代わりにザラは亀頭を咥え、ポーラは根本を舐める。
褒められて嬉しいのか、ポーラは玉をしゃぶったり、陰毛を歯で甘噛みしたりしていた。
ザラ「んちゅ!はぶっ!んんっ!!」
ザラは一心不乱に肉棒をしゃぶって、
ポーラ「ふへへっ、今日のポーラはサポートしまーす、ちょっと残念ですけど」
そういっていた刺激に、
ーービュルルル!!
あっけなく出てしまった。
ザラ「んびゅふっ!!」
予告なしの射精に、ザラの口の端から精液がこぼれる。
ポーラ「あー、もったいなーい!」
ポーラがおどけた様子でザラの口の端を舐める。
そう言っているうち、ポーラはザラの口に舌を侵入させて、レズキスをしながら精液を奪い合っていた。
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