建造艦娘ー妊娠奴隷になった艦娘ー 安価有り
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176:名無しNIPPER[saga]
2021/10/08(金) 13:45:32.98 ID:YyG7J/NzO

我が子に大量の母乳を届けさせたい、そしてそれは俺も願い出るためにまたとない機会だった。

こうしてビスマルクは超乳とも呼べるくらいに大きくなった。


しかし、いくつか欠点がある。

この豊乳薬は性的刺激が少ないとあまり効果がないこと、なのであのパンティを履いてもらった。

その結果、

ビスマルク「はぅ!ーーフゥーフゥー…」

ビスマルクのおっぱいを揉んで搾乳してあげると、足腰がガタガタと震え、ビュービューと乳牛のように母乳がほとばしる。

ビスマルク「ヒィーヒィー…」ガクガクガク

相当気持ちがいいのか、おっぱいから母乳が止められない、手を止めても出し続けた。

気がつけば、ビスマルクのおっぱいはふざけた超乳から、まだ十分に大きいがIカップほどに縮まっている。

ビスマルク「はぁ、はぁー、はぁー…」

深呼吸をするビスマルクは全身汗だくで色っぽいが、生唾を飲み込んでさろうとする。

この薬の影響で、ビスマルクは俺を見ると、いつも怯えたり、怒っていたりするからだ。

と、俺の服の裾が掴まれて後ろを見れば、

ビスマルク「ーー…」

ビスマルクが顔を伏せて、服を掴んでいた。

ビスマルク「…がい」

小声で話す。

ビスマルク「お願い、もう限界なの…赤ちゃんを産ませて、私を母親にしてーー」




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