180:名無しNIPPER[saga]
2021/10/08(金) 13:47:37.93 ID:YyG7J/NzO
提督「て、ことがあったねぇ」
ビスマルク「ヒィーヒィー…」
映像記録をみて、ビスマルクはいきながら出産していた。
すでに膣口から頭が見えていて、俺は後ろから支えてお腹を撫でてあげていた。
提督「まさか出産にどハマりするとは思わなかったよ。たくさん産んだね」
ビスマルク「そ、そうね!これでーー」
提督「ああ、100人目の赤ちゃんおめでとう、ビスマルク」
ーーぶっしゃさああああ!!
ビスマルク「いっくうううううう!!」
のけぞり、ビスマルクは100人目の艦娘を出産する。
赤ん坊をベビーベットに寝かせ、後産も終えたビスマルクを休ませようとしたが、押し倒された。
ビスマルク「まだよ!お腹がぺったんこじゃない! わ、私を妊娠好きな淫乱な母親にした責任取ってもらうんですから!」
出産を終えたばかりの膣は緩かったが、
ビスマルク「しゅきぃぃ!妊娠させてぇ!」
妻のよがり声に、いくらでも肉棒は硬くなった。
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