251:名無しNIPPER[saga]
2021/10/27(水) 11:04:54.34 ID:To2i7i9KO
あきつ丸「おっほぉぉぉぉぉ!!」
家畜小屋と書かれた粗末な、鉄筋コンクリートに藁が敷かれた小屋の中であきつ丸はスクワットをするように頭の上に両手を固定され、ガニ股になりながら、赤ん坊を放り出していた。
再びHカップまで膨れた巨大な胸が揺れて、母乳をあたりに散らしているが、気にするそぶりはない。
神州丸「ひぎぃぃぃぃ!!」
豚のような声を出しつつ、神州丸も同じ体勢で赤ん坊を出産しているが、声に余裕はなかった。
ただ、にやけた笑みの鹿島を睨んでいる。
神州丸「本官たちを騙したなぁぁ!!」
非難の声をあげるが、鹿島はにやけたままだった。
鹿島「騙すなんてとんでもない、ただいけなくなるお薬を使っただけですって♪」
二人は出産と搾乳をするが快楽が貯まるだけで不自然に絶頂できなかった。
自分の体を揺らして、搾乳したり、赤ん坊の胎動を増やすが余計に快楽が貯まるだけ。
むしろ体力を消費し、赤ん坊を産むのに時間がかかっている。
いくら産んでも出産によるエクスタシーが得られない状況は、快楽中毒の二人には無間地獄のようであった。
あきつ丸「いきたいいいいいいいいい!!」
神州丸「誰かいかせてくれええええええええ!!」
二人は叫び続けた。
安価
勝者
@あきつ丸
A神州丸
B二人とも負け
下3
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