318:名無しNIPPER[saga]
2021/12/01(水) 12:41:34.67 ID:baE41G5CO
フレッチャー「も、申し訳ありませんでした。提督」
フレッチャーは両手両脚を地面につき、頭を下げるーーいわゆる土下座の姿勢を取るが、俺は大袈裟にため息をついて、
「罰だ、フレッチャー、腰を上げろ」
フレッチャー「は、はい!」//
フレッチャーは両手をついたまま、両足を伸ばして腰を上げる。
まるで雌犬の交尾姿勢のようになった。
俺はフレッチャーの後ろに移動すると、
「よっこいしょっと」
フレッチャー「ひゃひぃぃぃぃぃぃ!!」//
フレッチャーの尿道に刺さっていたプラグを引っこ抜く。
フレッチャーの尿道にはゴム製の尿道プラグが刺さっていた。
しかも、プラグというよりブラシであるし、凹凸が付いている。
それを引き抜き、時に抜き刺す。
クリトリスの根元が尿道の薄皮を挟んであるため、壮絶な快楽がフレッチャーにもたらされ、3回往復しただけで、フレッチャーは足をガクガクと揺らして、すぐに膝をついた。
400Res/192.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20