319:名無しNIPPER[saga]
2021/12/01(水) 12:42:09.41 ID:baE41G5CO
フレッチャー「て、ていとくぅぅ!もうらめれすぅぅ!!」//
「あーあ、罰もまともに受けられないとは、とんだバカ犬だなぁ」
俺の声も聞こえているのか怪しいフレッチャーだが、口にはソーリーと呟くものの、舌を出してアヘ顔を浮かべている。
「罰続行だ。フレッチャー」
足元が依然とおぼつかないフレッチャーを座らせ、取り出したのは錠剤の瓶。
フレッチャーはその瓶をみて、羞恥に赤面とおそれに顔を青くさせた。
「飲め、フレッチャー」
フレッチャーの前に錠剤を二錠突きつける。
フレッチャー「て、提督、もう私は三錠ほど…」
顔を背けるフレッチャーに対して、俺はフレッチャーの鼻をつまむと、フレッチャーは口を開き、錠剤を放り込む。
そして、
「今飲ませてやるからなー」
フレッチャー「んっぶぅぅ!」
勃起してたペニスを口に突っ込ませて、そのまま射精ーーではなく、しょんべんだ。
ーージョロロロロ…
フレッチャー「んふぅーー!」
フレッチャーは頬を膨らせながら、逃げ場のない尿の飲んでいった。
「ふぅーー」
スッキリしたので、肉棒を取り出せば、小さくなっていた。
400Res/192.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20