326: ◆M/xWyNDXtU[sage saga]
2021/12/10(金) 13:46:30.76 ID:pgziNHvJO
フレッチャー「さぁ、提督!いらっしゃいませ!」
食堂のテーブルからフレッチャーは俺に声をかける。
食堂といっても、執務室は時間ごとに家具が移動されて時には食堂になる。
食堂の四角いテーブルにフレッチャーは手を鼠蹊部に添わせ、足を広げてM字に開脚しながら寝そべっていた。
今までフレッチャーはメイド服を着ていたがいまはそれすらもない。生まれたままの姿
だから、金色の陰毛、サーモンピンクなおまんこ、Jカップからさらに大きくなり、まるで正月の餅のようにツンと上を向く巨大なバストも丸見えだ。
そのかわり、
フレッチャー「マミーヤさん特性のお刺身が温まってしまいますよ?提督」//
フレッチャーは恥ずかしそうにそう告げた。
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