327:名無しNIPPER[sage saga]
2021/12/10(金) 13:47:00.78 ID:pgziNHvJO
補給艦間宮ーー豊満な体の艦娘で、もちろん妊娠奴隷の一人であり、普段は艦娘の食事を担当する。
しかし、時には性具の係としての顔も持っていた。
フレッチャーの体には、色とりどりの刺身が乗っている。
手足には白身魚、胴体には赤身の刺身、そして子宮のあたりにはウネウネと動くアワビが乗っていて、小隠唇には、山盛りのいくらが詰め込まれていた。
間宮特性の女体盛りである。
フレッチャー「早く、早く召し上がってください// フレッチャーのおつゆをかけて、お召し上がりください//」
フレッチャーは手に力を込めて淫裂をより割って、おまんこを晒し出す。
いくらが何粒かこぼれ落ち、愛液で濡れそぼっていたのが美味しそうでーー
ーーグチュムチュ!!
フレッチャー「ひゃひぃぃぃ!!」
俺は夢中でフレッチャーのまんこに口をつけて、舌で膣をほじくり返す。
フレッチャーは嬌声を上げてのけぞり、大きな胸が母乳を吐き出しながらたゆんと波打った。
手を乳房にそわせ、ゆっくりと胸を揉みしだく。
ピュピュッと射精のようにあたりに母乳が散って、刺身にふりかかった。
「刺身にミルクをかけるのが本場だ、フレッチャー!」
嘘だが、フレッチャーは、
フレッチャー「はぅぅ!そ、そうなのですね、なら、もっとミルクを搾ります!」
自分の胸を揉み、母乳を体にかけていく。
淫らな宴はまだ終わっていない。
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