建造艦娘ー妊娠奴隷になった艦娘ー 安価有り
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331:名無しNIPPER[sage saga]
2021/12/14(火) 14:35:43.10 ID:jmjZznlWO

ネルソン「あ、アドミラール…」

寝室で、ネルソンが顔だけを出してスッポリとタオルで体を隠し、コチラを窺っていた。

ネルソンの綺麗な金髪と碧色の瞳が不安げに揺れていた。

俺は無言で頷き、決して逃げさせない。

そんな様子に悟ったのか、ネルソンは目を閉じて顔を顰めたが、


ネルソン「ええい!! とくと見よ! 余の姿を!!」

ネルソンがそういってタオルを脱ぎ捨てた。


まず最初に見えたのは巨大な胸ーーいつもの趣味で10人産んでいるネルソンは130センチオーバーの前に突き出すロケット形の胸

だが、その乳輪は大きく、CDのような大きさがあり、乳頭も大きいのか、と思えば三角の、極小の三角形で金色の布地が乳頭を隠し、下もネルソンの金髪同様金の陰毛が生い茂っているが、おまんこをデルタ形の布が隠していた。

しかし布地が小さく、俗に言うマイクロビキニであった。

ネルソンは胸を突き出し、大きな胸と胎児入りのボテ腹を見せる。

手には応援のチアリーダーが持つ黄色のポンポンが握られていた。

マイクロビキニチアガール…それが今のネルソンだった。

ネルソン「ま、まじまじと見るな、アドミラール」//

ネルソンは恥ずかしげに顔を背け、真っ赤になった顔を隠すが、性的興奮で、母乳がタラタラと流れているのを見逃さなかった。

ネルソンは性的興奮を覚えると、おまんこを濡らし、母乳が流れる淫乱女だ。


俺の肉棒もむくむくと聳り立つ。

ネルソン「む? こ、興奮してくれているのか?余の姿に」//

その返事は無言でネルソンの手を弾き、寝転んだ俺の腰にネルソンを座らせる。



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