332:名無しNIPPER[sage saga]
2021/12/14(火) 14:36:20.86 ID:jmjZznlWO
ネルソンは微笑むと、肉棒をポンポンと一緒に抑えて自分の膣にあてがいーー
ネルソン「くぁぁぁ!! ふ、ふといぃぃぃ!!」//
ずぶぶとネルソンの膣に肉棒が埋まっていく。
意外なことに、大柄なネルソンだが、膣は浅い。
俺のペニスの中ほどしか埋まらずにこつりと硬い子宮口が当たるが、
ネルソン「お、応援してほしいのか、アドミラール?」
ネルソンは息も耐え耐えに話すが、うなづいた。
ネルソンはポンポンを構えると、
ネルソン「ふ、フレー! フレー! きひぃ! ……ア、アドミラール! フレー! はぅぅ! …フレー、アドミラール!」
矯正をあげながら、ネルソンはポンポンを左右に揺すったり、両手を上げて乳房を豊満に振って母乳を撒き散らしながら応援を続ける。
俺は妊娠奴隷妻の応援に応じて、ペニスを推し進め、
ネルソン「はぁはぁはぁ…ば、ばかものぉ! ペニスを全部いれ、ひゃひぃぃ! ……赤ん坊をおしあげりゅやつがいるかぁぁ! ひぃぃん!!」
ネルソンはそう罵倒するが、今のネルソンは応援専門のチアガールなのに、否定するのは許せない。
だから、手を振り上げーー
ネルソン「な!? や、やめーー」
ーーバッシィィィン!
ネルソンのボテ腹に大きな紅葉マークができた。
ボテ腹を全力でビンタしてやった。
ネルソン「ひきぃぃぃぃぃ!!」//
ネルソンの尿道から潮が漏れる。
その後も、
バシバシバシと三回往復でビンタするが、ネルソンは、
ネルソン「ひきっ!!? やひぃぃ!! ほあああぁぁ!!」//
アヘ顔を浮かべてビクビクと体を震わせる。
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