90: ◆M/xWyNDXtU[saga]
2021/10/01(金) 20:27:14.56 ID:zLLpZZChO
カブール「て、提督…」
困惑と、そして期待が混じった視線でカブールは後ろに立つ俺を見るけど、俺はニヤけるだけだった。
しかし、カブールが不安になるのと俺がニヤけるのもしょうがない。
カブールは全裸で種付台に寝そべっている。
胸には搾乳機に繋がれたカップも同じだが、先ほどと違い、台の高さが俺の腰ーーちょうどカブールのおまんこに挿入できる位置だった。
つまり、カブールは足が地面についておらず宙ぶらりとなっている。
それがカブールには不安な様子だ。
しばらく見つめ合い、カブールは頬を膨らませるが、しょうがないとため息をついて、
カブール「ちょっと不安だけど、ま、よろしくね! パ・パ」//
甘えた、雄に媚びる声色でウィンクをしながらカブールはそう言った。
400Res/192.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20