91:名無しNIPPER[saga]
2021/10/01(金) 20:27:49.81 ID:zLLpZZChO
カブールは普段の仕草や口調は大人ーー実年齢相応ーー20代の妊娠適齢期なのに、子供っぽい、見た目通りの、この基地では許されていない初潮前の駆逐艦ーー自分の娘と同じ年齢の子供を犯すような錯覚に襲われる。
瞬時に背徳的な官能が沸き起こり、肉棒の血流が激しくなり、硬くして仰角が上がってしまう。
それを感じたカブールは期待に目を輝かせるが、悪戯心が出てしまった。
カブールのおまんこを指で割って開き、挿入すると思ったカブールは身を硬くするが、
カブール「ちょ!あんた、何をーー」
カブールの疑問に答えず、工廠の設備にあった備え付けの道具から肉体用の接着剤を取り出して、なんと大陰唇を開いてカブール自身のふとももにくっつけてしまう。
カブール「ひゃひぃぃ!や、やめーー」
カブールは必死に訴えるが、転落防止に身体をベルトで固定して、自分では外せないようになっている。
必死な抵抗も虚しく、指を離してもカブールのおまんこはぱっくりと開いたまま、閉じることがない、固定されてしまった。
まだ一人しか産んでいないし、セックスだって50回未満の綺麗なおまんこはサーモンピンクのまま、ただ、びらびらが肥大化をはじめてちょっと肉厚気味になっている。
しかし、普段は綺麗な一本筋のおまんこは外気に晒されて、もありと淫臭を漂わせていた。
カブール「ううぅ、アンタ、あとで覚えてなさいよ…」
まぁ、肉体用接着剤といっても効果は1時間くらいだから、何もしなくても元通り。
ただ、カブールは勘違いをしてる。
これで終わり?
残念!
これからだ。
俺はニヤつきながら、軟膏を取り出す。
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