92:名無しNIPPER[saga]
2021/10/01(金) 20:28:34.45 ID:zLLpZZChO
カブール「な、なによ?それ?」
流石のカブールも俺の手にした軟膏を不安視したが、それを塗るのはカブールではなく、俺の自慢のペニスに満遍なく塗り、そして、膣口に添えた。
開かれたおまんこはテラテラと蛍光灯に淫液が反射して輝いていた。
そのおまんこの膣口にペニスはゆっくりと進んでいく。
カブール「くぅぅぅ!」
カブールは軟膏を気にはしていたが、ペニスに塗ったことと、愛液は溢れていたが、軟膏を塗ったために挿入がよりスムーズだったから等滑液だと思い込んだらしい。
そんなカブールに覆い被されるように、まるで種牛が雌牛に種付するように覆い被さって、やがて、
提督「カプっ」
カブール「んひゃあああああ!」
不意打ちで首元に噛み付くと、カブールは悲鳴のような強制を上げ、タラタラと流れていた母乳が間欠泉のように勢いよくカップを叩いた。
カブール「ひゃひぃぃぃ! な、なににょこれぇぇ!?」
カブールは驚いている様子だ。
それもそのはず、カブールの母乳はトロトロ流れる程度、しかし、今の母乳は滝のように流れていた。
さらに普段、搾乳しても弱程度の搾乳方法だが、威力は最大
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