【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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120: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/12/08(水) 19:08:31.22 ID:50gXgClm0


ウォルフ「ふぅぅ.........ふぁぁ......!」

チョロチョロと水の流れる音の中、ウォルフは目を覚まし伸びをした。

ウォルフ「のど、かわいた......」

ウォルフは噴水に口を突っ込むと、ごくごくとのどを鳴らして水を飲んだ。

ウォルフ「ぷはぁ......はぁ......みずおいしい.........はぁ、はぁ......♡」

キラキラと青い月光がウォルフを照らし、青い双角もまたそれに共鳴するようにうっすらと光る。
それと同時に内から何とも言えない興奮が沸き上がってきて、ウォルフのペニスはむくむくと大きくなっていった。

ウォルフ「んん......♡ 今日は、だれにしようかなー......♡」

ウォルフはぶらんぶらんとペニスを振りながら、深い眠りについているメンバー達を見渡した。

ウォルフ「......ふふ......今日は、ミドカにしよ......♡」

ミドカ「......ぴひゅぅぅ......ぴひゅぅぅ......♡」

ミドカはメンバーから離れた場所でうつ伏せに寝ていた。
確かにウォルフにくっついて寝ていたはずなのだが、寝相により布団のほとんど端まで転がってしまっていたのだった。
故に、ウォルフの目にも留まった。

ウォルフ「はー、はー、はー.........♡ ミドカ......♡」

ぱかぁと脚をおっぴろげているミドカの尾を、ウォルフは前脚でそっと上げる。
すると、そこには少し開かれて布団の布地に押し付けられている、小さなミドカの秘部があった。

ミドカ「ぴやぁ......ぴふぅ......♡」

ウォルフ「かわいい......きもちよく、してあげるね......♡」

ウォルフは鼻頭でぐい、と尾の付け根を押し上げミドカを逆立ちするような体勢にした。
そして、大きな舌でお腹ごと、ミドカの秘部を舐めだした。

ウォルフ「れろ、れろ、ぢゅるるるっ、ぢゅぷっ、れおぉ、れお、れろ、れぅ♡」

ミドカ「ぴぃいぃぅっ......!? ぴっ、ぴぃぐっ、ぴっ、ぴぃぃっ......! .........ぴぃ、ぴゃぁぁ......ぴひゅいぃぃ.........♡」

最初の頃こそ唐突な感覚に驚いたような声を上げていたミドカだが、その声は次第に「メス」のものへとなっていった。

ウォルフ「んれろ、れぅ、れろれろ、れりれろれろ、ぢゅるるぅっ、ぢゅぅぅっ♡」

ミドカ「ぴぃぃ......♡ ぴぃや、ぴやぁ、ぴぃぃぅ、ぴやぁ、ぴぅぅ.........♡ ぴぅ、ぴひぅぅぅ、ぅぅやぁぁ......♡」

ミドカの見ていた楽しい夢は強制的に塗りつぶされ、ピンク色の快楽のイメージで満ちる。
小さな四肢がぴくんぴくんと動き、そよ風がウォルフの目元を撫でた。
乾いていたミドカの秘部にはウォルフの唾液が染み、次第に愛液が溢れて来ており、じんわりとウォルフの舌の上にも甘さが広がっていった。

ウォルフ(ん、おいしい......♡ たぶん、もうそろそろ.........)

そのままウォルフが舌の表面で秘部を舐め続けていると、ミドカの身体がひと際大きく跳ねて舌が湿った。

ぷしゃあっ♡ ぷしゃぁぁぁっ♡

ミドカ「ぴぃやぁぁぁっ......♡! ぴやぁ、やぁ......ぴやぁぁ.........♡」

ウォルフ「んっ♡ ......ごく......ごく......♡」

ミドカの潮はその身体の大きさからキュウビやラピスよりもとても少なくウォルフの喉を十分には潤さなかったが、それはウォルフをさらに興奮させた。

ウォルフ「んぁ......はぁ、はぁ......♡ ぺろ......♡」

舌なめずりをしてテカテカになったミドカの下半身を見るウォルフ。
快楽を受けたミドカの秘部は、ひくひくとウォルフを誘うように開閉していた。
ウォルフはペニスをそこに押し付けると、早速挿入するために腰を突き出そうとした。
その時、ミドカが身体をよじらせた。


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