【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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123: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/12/08(水) 19:10:54.20 ID:50gXgClm0
ずりゅろろろっ♡

ミドカ「ぴぎぃっ♡ ぴぃっ、ぴぃっ...♡ ぴひぃっ.........♡」

内臓が引きずり出されるような感覚に既に息も絶え絶えといった様子のミドカだったが、すぐにウォルフはミドカを下に向かって押し付けた。

ウォルフ「んぅっ♡!」

ぢゅどんっ♡♡♡

ミドカ「びぎゃぁあっ!?♡ ぎぃっ、ぎぴぃいぃぃぃぃぃっ♡」

ウォルフ「はーっ、はーっ♡ がうぅ、がるぅぅぅぅ、ごるるるるるぅぅぅぅっ♡」

結構な速度で動かしても問題ない、と判断したウォルフは、そのまま連続してミドカを上下に動かし始めた。

ずりゅっ、どちゅんっ♡ ずりゅぅっ、ぢゅぶんっ♡ ずりゅりゅぅっ、どぢゅぅっ♡

ミドカ「ぴぃいいぃぃぃいぃぃっ♡ ぴぃっ、ぎぃぃぴぃぃっ、ぴぃやぁぁぁぁあぁぁぁっ♡」

ウォルフ「わふっ、わっふ、ばうっ、ばふっ、ごるるるる、がぅぅぅぅっ、おぅうぅうぅぅるるるるるるるるるぅぅぅ♡」

圧倒的な体格差で、幼い妹とも言える存在を、ウォルフはまるでオナホのように扱っていた。
壊さないようにしながら激しく、労わりながらも深く、ミドカの身体はどんどんウォルフのための物に調整されていった。

ウォルフ「がぅぅるるるるぅっ♡ がぅっ、がふぅっ♡ はぁっ、はぁっ♡ ああぁっ♡ ミドカぁぁぁぁぁっ、だいすきぃぃぃぃぃぃっ♡」

ミドカ「ぴやぁぁぁ、ぴーやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡ ぴやぁっ、ぴやぁっ♡ ぴぎぃいいぃぃぃぃっ♡」

ウォルフ「ぅううぅっ♡ ぅうううっ♡ で、るぅぅっ♡」

ぶびゅ〜〜〜〜〜るるるるるるぅぅぅぅぅぅぅっ♡ ぶびゅっ、ぼびゅっ、どぶるるるるるるるるるぅっ♡

ミドカ「ぴやっ、ぴやぁぁっ♡ ぴやぁっ......ごぼぉっ♡ ごぼごぼごぼごぼごぼっ♡」

ウォルフ「んぁぁぁぁぁ〜♡ がぅぅぅるるるるるぅぅぅ♡ がぅぅっ、ぐるるるるるぅぅぅぅぅ......♡」

びゅぶっ、びゅるるるるるるるるるるるるぅっ♡ どびゅるるるぅっ♡ どぼっ、どぼっ、ごぼぉっ♡

ウォルフのペニスから放たれた大量の精液は一瞬にしてミドカの子宮を満たし、腸を満たし、胃を満たし、口から溢れ出た。
また息が出来ずに白目をむき始めたミドカを見て、ウォルフはすぐに上から覆いかぶさるように口づけをすると自身の精液を飲んだ。

ウォルフ「ん、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ.........ぷはぁ、はぁ......♡」

ミドカ「ぷひゅぃぃ.........♡ ぴーやぁぁ、ぴやぁぁ、ぴやぁぁぁ.........♡ ......ぴぉぼぇぅっ♡」

最後に少しペニスから精液が溢れ出て、ミドカも少し吐いた。
その分は自分で飲み込んで気管を確保できたらしい。
ミドカが満身創痍で顔を上げると、そこにはお腹が妊娠したように膨らみ、口と鼻から精液を垂れ流し、全身真っ白になった自分がいた。

ミドカ「......ぴやぁぁ......ぴーやぁぁ......♡」

ミドカは暖かくタプタプとしているお腹を撫でて嬉しそうにした。

ウォルフ「はぁ、ふぅ.........♡ ......どうする? まだ、つづける......♡?」

ミドカ「......ぴーやぁぁぁ♡♡♡」

ウォルフのことばに、ミドカは満面の笑みで頷いた。
それからも、ウォルフとミドカは何度も何度も交わいあった。

......ちなみに、今夜も最終的にはミドカが優位になった。



【限界値・0/8】
【三つ子竜親密度・145.2/100】(>>114、8+4、×8+10、÷5で、+21.2)
【ミドカ経験値・59/100】(>>116、8+3+10なので、+21)
下1:【ウォルフ経験値・74/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5


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