【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/12/08(水) 19:10:25.47 ID:50gXgClm0
ミドカ「ぴゃぁぁぁぁぁぁぁ/////////」
あられもない姿を晒しているそこを、ウォルフはゆっくりと両の指で円を描くようにクニクニと動かして愛撫しだす。
ウォルフ「ん、ふぅ、ふぅ.........♡ ミドカ......どう、はずかしい?」
ミドカ「ぴやぁぁぁ、ぴやぁぁぁあぁぁぁぁ/////////」
ウォルフ「ふふふふ......♡ やわらかいねぇ、かわいいねぇ......ミドカ、すきだよ......♡」
ミドカ「ぴゃっ.........! ......ぴやぁぁ......ぴーやぁぁ......♡ .........ぴーやぁ......♡」
突然「すき」と言われた事に驚いたミドカだったが、すぐに瞳をトロンとさせて尾でぱったんぱったんとリズムよく床を叩き始めた。
くにくに、ぷにぃ、ぷにっ、ぷにっ、にゅくぅ、くにぃ♡
ミドカ「ぴぃぃっ、ぴーやぁぁぁ、ぴやぁぁ、ぴゃぁっ、あぁぁぁぁぁっ♡」
ウォルフ「ふー、ふー.........♡ ごううるるるるるる、がるぅ、がぅぅううぅぅぅぅぅぅっ......♡!」
しばらくウォルフがミドカの秘部を動かしていると、突然ミドカの身体がびくんびくんと跳ね、仰け反った。
くにゅぅぅっ♡ っぷしゃぁぁぁぁぁっ♡
ミドカ「ぴゃあぁぁあぁぅぅうぅぅぅぅぅぅっ♡ ぴゃ、ぴやぁぁ.........♡ ぴぅぃぃいぃいぃ.........♡ ぴひゅぁぁ、ぴぃぃぃ......♡」
ひとしきり絶頂したミドカは潮で床にシミを作ると、くたぁと脱力したようにウォルフに身体を預けた。
幼く少なくも確かなメスの潮の匂いが部屋に充満して、ウォルフの鼻孔をくすぐった。
ウォルフ「んぁ.........ミドカぁ......♡ はぁ、はぁ......そろそろ、いいね......♡?」
ミドカ「ぴやぁぁ、ぴーやぁぁ.........♡」
ミドカが頷くや否や、ウォルフはミドカを少し咥えて浮かすとペニスにまたがらせるような体勢にした。
ペニスはさっきよりも膨張しており、ミドカが腕一杯に抱き着いてみてもなお余る。
ペニスの横から鏡で自分自身を見てみると、自分の身体はほとんど反り立つペニスで隠されてしまっていた。
全部でないにせよこんなのが自分の中に入っていたと思うと、下腹部が熱くなった。
ミドカ「ぴぃ、ぴぃぃ、ぴぃ、ぴや、ぴやぁぁ.........♡」
ウォルフ「あぅ、ミドカ......♡!? そんな、じぶんからぁっ......♡!」
我慢できなくなってしまったミドカはそのままペニスをぎゅっと抱きしめると、自分の秘部をペニスの付け根にこすりつけながらペロペロとペニスを舐め始めた。
ちゅっ、ちゅぅっ、ずりゅっ、ずるるっ、ずりゅぅっ......♡
ミドカ「ぴやぁぁ、ぴやぁぁ......♡」
ウォルフ「ん、これはこれできもちい、けど.........♡! ......今は、だーめ......♡ 今日はこうするの」
ミドカ「ぴやぁぁぁ......」
ウォルフが一心不乱にペニスを舐め続けるミドカの腋を前脚で抱き上げると、ミドカは切なそうな声を上げた。
しかし薄炉から抱き上げられ宙ぶらりんの状態のまま秘部にペニスが押し付けられると一転、甘い声を出し始めた。
ミドカ「ぴるるるるる......ぴやぁるるるるるるるぅぅ.........♡」
ウォルフ「よくみててぇ、ミドカ......ミドカに、ぼくのがはいってくところ......♡」
ミドカ「ぴやぁぁ......♡」
ミドカが鏡越しに自身とウォルフを凝視する中ウォルフは前脚を降ろしていき、ミドカの中にペニスが入っていった。
ミドカ「ぴぃぃっ、ぴやぁぁっ♡ ぴゃああぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡」
ウォルフ「はぁ、はぁ♡ ミドカぁ♡ はぁ、ぅぅっ♡ ぐるるる、がぅうぅぅるるるるるる♡」
ミドカのお腹はぎちぎちと音を立てながら、普通ならあり得ない大きさの異物を飲み込んでいった。
ずぷぷぷぷ、ずぷぷ......ちゅっ♡
ミドカ「ぴっ♡ ......ぴひゃぁ、ぴぃぃぃ.........♡」
ウォルフ「やっぱりここまでだ......でも、きもちいいよ......♡」
ミドカの膣は浅く、ウォルフのペニスを全て飲み込むには程遠く、すぐに子宮に行き当たりそこよりも下がらなくなってしまった。
しかし締め付けは強く、子宮口もちゅうちゅうとウォルフのペニスの先に吸い付いていた。
ミドカは経絡で朦朧とした意識の中、鏡を見つめ、お腹を撫でて、本当に自分の中にあの大きさのものが入っているのだと再認識した。
ミドカはゆっくりと振り返ると、肩で息をしながら上目遣いでウォルフにおねだりした。
ミドカ「ぴーやぁ、ぴーやぁぁ......♡」
ウォルフ「わかった......うごく、よぉっ♡」
ウォルフはそういうと前脚で、あとちょっとでペニスが抜けてしまうところまでミドカを持ち上げた。
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