【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/12/14(火) 00:22:42.25 ID:kVJrFSvH0
ずるっ、どちゅっ♡ にゅくくっ、ぼちゅっ♡ ずりゅぅぅぅ、ぼぢゅぅんっ♡
ミア「にゃぅっ♡ なぅぅぅぅぅっ♡ ふにゃぁぅうぅぅぅっ♡ にゃぉおおっ♡ なぉおおおおぉおおぉぉっ♡」
ペニスが子宮を一度重く突くたびに、ミアは絶叫のような声を上げる。
時々腰をぐりぐりと動かしたり、イきまくって止まったりしながら、ミアは腰を動かし続けた。
ウォルフ「ぅぅん......♡ はぁ、はぁぅぅ......♡ ぅおぅぅぅ、がぅうぅぅぅぅ.........♡」
ミア「にゃぁぁぅ、にゃぅぅぅ♡ ぅおにゃぁぁ、にゃあああぁぁぁっ♡!」
その内ミアは、ペニスがメキメキと膨らんできていることを自身の膣で感じ取った。
それは射精の前兆だったのだが、ミアはそんな事は知らずに腰を躍らせ続けていた。
そして射精は、ミアにとって唐突な物となってしまった。
ウォルフ「.........ぅっ......♡」
どぼびゅーーーーーーーーーーーーっ♡♡♡♡♡ ぼびゅっ、ごぼっ、どぼびゅるるるるるる〜〜〜〜〜っ♡
ミア「に゛ゃぁあぁぁぁぁぁあぁっ!? にゃっ、はっ、ぅるにゃぁ.........! にゃ......にゃふぅ......♡ ぅにゃ、ぅおにゃぉぉん......♡」
ミアのお腹はまるで妊娠したかの様に膨らみ、結合部からはドボドボと入りきらなかった精液が溢れ出した。
びゅぅううぅぅぅぅうぅうぅぅぅっ♡ びゅぶぅぅぅううぅぅぅぅぅぅぅぅ............♡ どぶっ、どぷっ.........♡
ウォルフ「んあっ、ぐっ、ふぅっ、ふぅぅ......♡」
ミア「ぅおにゃ......♡ にゃるるるぅ.........♡ ............にゃぁ.........♡」
熱い精液が注ぎ込まれる感覚に、ミアは快楽と心地よさを感じた。
もう最初の痛みなど感じず、ただただ幸せだった。
ミア「にゃぅ......?」
その時、精液を吐き出し切ったウォルフのペニスが柔らかくなり、ミアの身体はウォルフの上に倒れこんだ。
ずるんっ♡ どぼぼぼぼぼぼぼぉっ♡
ウォルフ「んぁぁっ.........♡」
ミア「にゃぎぃぃっ♡ みゃぁあぁぁあぁぁぁぅっ♡」
柔らかくなったペニスは精液により滑るように膣から抜け、ミアの秘部からは大量の精液が溢れ出した。
ミア「ぅみゃぁぅぅ......みゃぅうぅん.........♡」
ウォルフ「ふぅ......ふぅ......♡」
ミアは、昼に助けてもらった時の感覚を思い出すように、ウォルフの唇に自分の唇を重ねた。
そしてそのまま、ミアはウォルフの上で気絶するように眠りについた。
◆
【限界値・0/8】
【ミア親密度・269.2/150】(
>>154
、8+6、×3+10、÷5で、+10.4)
【ミア経験値・16/100】(
>>155
、8+3、+5なので、+16)
下1:【ウォルフ経験値・89/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
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