【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/12/14(火) 00:21:13.02 ID:kVJrFSvH0
ぐちゃっ♡!
ミア「...............??? ......にゃっ、はっ、にゃ.........??????」
ミアは何が起こったか分からなかった。
ズキズキと鈍く痛むお腹の奥、歪に膨らんだ自分のお腹、そして、洪水のように押し寄せてきている果てしない快楽。
一瞬の後、ミアはあの大きなペニスが自分の中に入ったのだと理解した。
ぷしゃっ、ぷしゃぁっ
ミア「.........にゃ、ぅおにゃ............にゃっ、かはっ」
バチバチと脳がスパークを起こし、目の前に星がきらめいた。
そして脳の処理速度が追いついて、ミアはようやく快楽を理解した。
ぶしゃぁぁっ♡!
ミア「に゛ょぉおおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡!♡?♡!♡?♡!♡?」
脚と手をビンッと伸ばし、舌を出し、目をむき、ミアはしばらく絶頂しまくった。
ぶしゃっ、ぶしゃぁぁっ♡ ぶしゃぁぁぁぁぁあぁぁぁっ♡♡♡
ミア「に゛ゃっ♡ に゛ゃぐぅっ♡ ぅみ゛ぃいいぃぃぃぃぃいぃっ♡ みにゃぁぁあぁあぁぁぁぁっ♡」
ウォルフ「んぅ......♡ ......きもちいい、よ......♡ わふ......♡」
5分ほど経ったあと、ようやくミアは落ち着いた。
落ち着いたと言っても表情はドロドロで、全身の力もほとんど入っていないに等しかった。
ミア「にゃぅう......るるぅ、ごろごろごろごろごろ......♡ ぉうお、にゃぁぁぅぅ......♡」
結合部にはつぅと一筋の血が流れており、それはミアが先ほどまで処女だったことを示していた。
ほとんどミアの全体重をかけて挿入されたペニスだったが、全てが入ったわけではなく半分ほどまで飲み込んでいる状態だった。
ミアは膨らんだお腹を前脚で撫でながら、何とか脚を伸ばしてとりあえずペニスを引き抜こうとした。
ミア「ぅ、ぅにょおぉぉ......♡」
ず、ずずずぅ......♡
ミア「にゃぅぅっ、にゃぅぅぅるるぅぅう.........♡!」
しかし引っこ抜くにも快楽が伴い、さらに自分の膣もまだ離したくないというようにペニスに吸い付いているので、結局半分も抜けていないうちにまた脚の力が抜けてペニスが子宮を突き上げた。
どぢゅんっ♡
ミア「なぉおおおぉおおぉぉぉおぉぉぉっ♡ にゃぁっ、にゃぅぅっ♡ ごるるるぅ......♡ にゃぅぅぅぅぅ......♡」
どうやらこの体勢から引き抜くのは不可能だという事が判明すると、ミアは開き直ってこの状況を楽しむことにした。
ペニスに体重を支えられている今の状態から、震える脚で地を踏みしめて自分の身体を上下に動かし始めた。
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