【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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210: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/01/19(水) 11:47:06.37 ID:/E6Isvw30


いたいよぉ、いたいよぉ
たすけて、たすけて......
しんじゃう、たすけてぇ......

......ラピスぅ......



ラピス「っはっ!? はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ.........!」

目が覚めると同時に、ラピスは自身の身体が汗でびっちょりと濡れている事に気づいた。

ラピス『はぁ、はぁ......今の、夢......う、うぅ......』

ラピスは悪夢の光景を思い出して目に涙を浮かべる。

ラピス『ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい.........!』

電気により大けがを負い、全身が無残にも黒焦げになったウォルフ。
苦しそうにこちらに手を伸ばし、助けを求めている現実にはあり得ない姿。
ウォルフにケガをさせてしまったという罪悪感によって、ラピスは恐ろしい悪夢を見てしまったのだった。

ウォルフ「うーん、うーん............」

ラピス『っ......! ウォルフさん......?』

その時、ウォルフのうめき声が聞こえて来た。
どうやら傷が熱を帯びて痛むらしく、ウォルフは寝ながら苦しそうにうなされていた。

ウォルフ「うぅぅうん.........」

ラピス『......ああ、ウォルフ、さん......ごめんな、さい............ん......?』

それを見てラピスがウォルフへの罪悪感に押しつぶされそうになっていると、ウォルフの身体のある一点の変化に気づいた。

ムクムクムクッ

ラピス『............へっ......?』

ウォルフのペニスが大きくなっていたのだ。
不意のその出来事に思考が停止したラピスだったが、それがなんであるかの理解が追いつくと顔をボッと赤らめた。

ラピス『なっ、ななななななっ、なんっ...!?////// なんで今っ!?///////// こ、これって......寝ている間にも大きくなる物、なの......?』

ラピスがそれを突いてみると、ビクビクとウォルフとは別の生き物のように震えた。

ラピス『こ、これはいつも通りみたい.........だけど......』

ウォルフ「.........うぅん、ぅううぅううぅぅうぅぅぅぅ、ぐぅぅぅぅぅぅ......!」

ラピス『.........さっきよりも、苦しそう......』

ペニスが大きくなってから、ウォルフのうめき声は更に苦しそうになっていた。

ラピス『.........もしかして、これのせい.........?』

ペニスが大きくなっていることがうなされている原因の一つなのではないかと思いついたラピスは、それがいつもは射精すると小さくなることを思い出し、実行する事にした。
ラピスはそれに手を添えて、先をぱくりと小さな口に咥えた。

ラピス『んん、んん......////// .........れろ、れぉ、ちゅぷ、ちゅるっ、ちゅるる、ちゅぷ......♡』

これは医療行為だと自分に言い聞かせながら、ラピスは少し興奮しながらペニスを舐め続ける。

ちゅっぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、れちゅ、ちゅるるる、ちゅるる、ぷちゅるる......♡

ウォルフ「ぅぅん......ぅぅうぅ......ぅるうぅるるぅぅぅ.........♡ きゅぅん、きゅぅ......♡」

ラピス(ウォルフさんの声、気持ちよさそう......よかった、このまま......♡)

ラピスは自身の胸のマフマフ(肉垂、雌の兎特有の胸のタプタプ)を押し付け、無自覚にパイズリをしながらペニスを慰め続けた。

ラピス『んっ、んぅ、んんん......♡ あ、とろとろ出てきた......もうそろそろ......♡』

ウォルフ「ぅぅぐるるるるっ、ぐるるるぅぅぅぅ......♡♡♡」

もう少しで射精する事を感じ取ったラピスは、少しアゴを大きく開いてペニスを咥えこみ、口腔全体でペニスを刺激してスパートをかけていった。


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