【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/01/19(水) 11:47:59.70 ID:/E6Isvw30
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅるるるっ、じゅるるるるるるぅっ♡
ラピス『んぐ、おぐ、んんっ♡ んろ、れろぅ、るろぅるぅ♡』
ウォルフ「きゅるるる、きゅぅぅん、きゅーん♡ ぅぉおおん♡」
そしてウォルフは腰を跳ねさせ、思い切り射精した。
びゅぶぅぅぅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
ウォルフ「ぅおおおおぉおぉぉぉおおぉぉんっ♡」
ラピス『んぶっ♡ ぶぷぅっ♡ んんぅっ♡ .........っ♡ ごくっ......ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ.........♡ ......ぷはぁ〜っ♡ はぁっ、はぁっ、はぁっ......♡ んぁぁぁっ......♡』
びゅるるるっ、びゅるるぅるるるぅぅぅぅっ♡
ウォルフの精液はとどまるところを知らず、ラピスの胃をタプタプにするだけでなくラピスの顔をも白濁に染めていった。
ラピス『あはぁ......♡ はぁ、はぁ、はぁ......♡』
ウォルフ「くぅん、ぅおるぅん.........♡」
ラピスはしばらく濃厚な精液の匂いを堪能していたが、ウォルフのペニスが小さくならない事に少し焦りを感じていた。
ビンッ、ビンッ、ビキッ、ビキキッ......!
ウォルフ「......うーん、うぅぅん.........」
ラピス『どうしよう、またウォルフさん苦しそう.........まあ、いつもはもっと出してるもんね......もっと出してあげないと......』
ウォルフは快楽を感じ切った事で再びうなされてしまっており、ラピスはまたペニスを舐めようとした。
その時。
ガシッ
ラピス「ぴゃっ!?」
ウォルフ「フーッ、フーッ.........♡ がるるる、がるるるるるぅぅ......!♡ ラピスぅぅぅ......♡」
ウォルフが起き上がりラピスの肩をつかんでいた。
ラピス『あ、あ、ウォルフさん、起きたん、ですね、はは......え、えっと、あの、ウォルフさん、苦しそうだったから、全部、出してあげようとおもって......』
ビキッ、バキッ、ビンッビンッ♡♡♡
ラピス『......あ、あれ、なんで、さっきよりおおきく......』
ウォルフ「はぁ、はぁ......えっとねぇ、かたがズキズキいたくてぇ......なんか、すっごくきもちよくなりたい気分なんだぁ......♡ きもちよくなりたい、きもちよくなりたいよぉ......ねぇ、ラピスぅ......」
どうやら肩の痛みにより死の危機を感じ「遺伝子を残さなくては」という本能が働いているらしく、ウォルフの目は血走り、ペニスはいつものそれよりも更に大きく、硬く反り立っていた。
ラピス『......は、はい......?』
ウォルフ「きもちよく、なるね......♡」
ラピス『............は、い......♡』
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