【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
1- 20
213: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/01/19(水) 11:49:42.22 ID:/E6Isvw30


しばらくしてウォルフの野性は落ち着き、彼はいつものような理性を取り戻した。

ぱちゅんっ、ぱちゅっ、ちゃぷっ、とちゅ、とちゅ、とちゅ......♡

ラピス「んっ、んん......♡ ぷきゅぅぅぅ......♡ き、ぴぃ......♡ ちゅ、んむ......♡」

ウォルフ「ん、はぁ、はぁ......れろ、れぉ、ちゅる、ちゅっ、ちゅぷっ......♡」

ウォルフの足の間にラピスが座り、ペニスを秘部で咥えながら尻を上下させる。
つまり背面座位の体勢で、ウォルフとラピスはゆっくりとした〆の交尾と口付けをしていた。

ラピス『ウォルフさん、ウォルフさぁん......♡ 好き、好きです......♡ 大好きぃ......♡ あん、ぁぁ、はぁっ、はぁっ......♡ 気持ちいい、ですかぁ......♡』

ウォルフ「んっ、うぅ、んふぅ......♡ うん、きもちいいよ、ラピスぅ......♡ あ、あぅ......でそう......♡ これで、さいごねぇ......♡ んむぅぅぅ〜......♡」

ウォルフはそう言いながらラピスの口の中に深く舌を入れ、前脚でラピスの細腰を強く抱きしめた。

びゅ〜〜〜〜〜っ♡ びゅっ、びゅるるるるるぅぅぅびゅるるるぅ〜〜〜〜〜っ.........♡ どぷっ、どぷっ、どぷぅっ...............♡♡♡

ラピス「〜〜〜〜っ♡ んっ、んむぅっ、んぅぅぅぅぅぅぅ............♡ きひゅっ......ひゅぃぃっ.........♡」

口は舌で塞がれているため、その快楽の絶叫は籠ったまま部屋に響いた。
ラピスのお腹はゆっくりと膨らんでいき、最終的にはたぷんたぷんとしたポテ腹になった。
ウォルフが口を離すと、2人の間にトロトロとした濃厚な銀の糸が何本も引かれた。

ラピス「きぃ.........♡ あ......ぴ......♡」

ウォルフ「はぁ、はぁ......♡ じゃあ、きょうは、これでおわり......♡ そろそろ、ねよっか......♡」

ラピス「ぴぃぃぃ.........♡」

ウォルフが完全に脱力したラピスの脇を持って持ち上げるとでろんっとペニスが抜け、ラピスの秘部からはどぽどぽと精液が溢れ出てきた。

ラピス「ぴぎぃっ♡ ぎぃ......ぴぃ......♡ はぁ......はぁ......ぴぃぃ......♡」

ウォルフ「ん.........かわいい、ラピス......♡ んむ、ちゅ、ちゅるるる......♡」

ラピス「んっ、んぅぅ、ぅんぅ......♡ .........ぴぅ.........♡」

その時、かくんっとラピスの首が後ろに倒れた。
どうやら寝てしまったらしく、すぅすぅと可愛らしい寝息を立てている。

ウォルフ「わ、びっくりした......ねたんだ......おやすみ.........♡ んぁ、おもいだしたらいたくなってきた......ぼくも、もうねちゃお......」

ウォルフはまたズキズキと熱を帯び痛みだしてきた傷を我慢しながら、ラピスを包み込むように眠りについた。



【限界値・0/8】
【ラピス親密度・627.8/300】(>>207、8+4、×5+10、÷5で、+14)
【ラピス経験値・33/100】(>>208、3+6、+5なので、+14)
下1:【ウォルフ経験値・110/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
412Res/496.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice