【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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212: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/01/19(水) 11:48:46.42 ID:/E6Isvw30


ぼちゅんっ♡ ぼちゅんっ♡ どちゅ、どっちゅんっ♡ ごっちゅ、ごっちゅ、ごちゅぅぅっ♡

ラピス『あ゛っ♡ あぐ♡ いぎっ、ひぎぃぅぅぅっ♡♡♡』

ウォルフ「はぁぁ、はぁ、はぅ♡ んぁぁぁ、んぁぁああぁぁぁっ♡ はぁっ、がぅう、がぅぅるるる、がぅぅるるるぅぅぅっ♡」

手負いの狼と兎は2匹の野獣となり愛し合っていた。
いつもの気持ちよさを求めるだけの交尾ではない、本能のままに子孫を残す交尾をしていた。

ぼちゅぅっ♡ ぼちゅぅっ♡ ......ぎゅぅっ、ぐりぐりぐりぐり、ぎゅぅぅぅぅぅぅっ♡

ラピス「ぎゅぴっ♡ ぴぎぃぃぃぃ〜っ♡ ぎっ、ぎぷぅっ、ぷぃぃいぃぃぃぃっ♡」

ウォルフ「ふー、ふーっ♡ がぉうるるるるぅぅ......♡」

確実に精子を卵子までたどり着かせるため、確実に孕ませるため、ウォルフは腰をぴったりと密着させてペニスでグリグリ子宮を抉った。

ラピス『やっ、やめぇっ♡ しんじゃっ、しんじゃいますっ.........あぎぃぃぃっ♡ んぁっ、ひぃっ♡ ぐぃいいぃいぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡』

ぼぎゅんっ♡

ラピス「びぃいいぃぃぃいいぃぃぃぃぃぃっ♡!♡!♡!」

更にコブがラピスの中に納まり、ラピスは目を剥きながら絶叫した。

ずちゅ、ずちゅ、ずっちゅ、ずちゅっ......♡

ウォルフ「ふんー......♡ ふんー......♡ ラピスは、ぼくの、ラピスはぼくの......ぼくの、ラピス......ぼくの......♡ だいすき、ラピス、だいすき.........♡ ん、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅぅ......♡」

ラピス『うれしい...です......♡ はーっ......♡ はぁぁっ......♡ わたし、も......♡ んっ、ちゅ......ちゅっ、ちゅぷぅ......♡』

......ずちゅっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ どちゅっ、どちゅっ、どちゅんっ♡

ラピス「ぴぃっ♡ ぴぃぎっ♡ ぴっ、ぎぷっ、ぷぎっ♡」

ウォルフ「ん、んんんん......♡ んっ、あっ♡ ぐぅぅっ♡ ろぉうううぅんっ♡」

どぢゅぅぅぅっ♡

ぶびゅーーーーーーーーるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ♡ ごぶっ♡ ごぶっ♡ どぶぅっ♡ どぶりゅるるるるるるるるるっ、ごびゅーーーーるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡

ラピス「ぃっ......♡ ぎ.........ぴふっ、ぴふっ......♡ ......〜〜〜っ......♡ ハッ.........♡ はぁっ.........♡ ぴ......♡」

ウォルフ「ぐるるるぅ、あぅううぅぅんっ♡ ぅおおおおおぉおおぉおおんっ♡」

ぼびゅぅっ♡ ごぼるるるっ♡ どぶっ、どぶっ♡ びゅるるるるるるるぅぅぅぅ.........♡

ラピス『あっ......はぁっ、はぁっ......ぴぅ、ぷくぅ......♡ あっ......ひぁっ......♡』

ウォルフ「はぁぁ、ぐるるるるるるるる...............♡ ......らぴす、ぼくもっと、もっときもちよくなりたい.........♡ がぅう、がぅぅるるるぅぅ......♡」

ラピス『ひ......あっ......♡ ......は、い......♡ もっと......してください......♡』

精液を注ぎ終わらない内にウォルフがラピスにそう聞くと、ラピスは全身を大きく震わせ息絶え絶えになりながらもなんとか頷いた。

ウォルフ「ぅるぅぅぅうぅ♡ はぁっ、はあっ♡ ラピスっ、ラピスぅっ♡ がぅうううぅっ♡」

ぼどぢゅうっ♡

ラピス「ぎぴぃっ♡!♡?♡!」

ウォルフ「すきっ、ラピスぅっ♡ んぁっ、はぁっ♡ ぼくのっ♡ ぼくのラピスぅっ♡」

どぢゅっ♡ どぢゅっ、ぼっちゅぼっちゅぼっちゅ、ぼぢゅっ、どぱんっ♡ ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♡♡♡

ラピス「ぐぎっ♡ ぴぅぎぃぃっ♡ ぎぅっ♡ ぴぃっ♡ ぷびぃっ♡ びういぃぃっ♡」

ウォルフ「んぐ、もうっ......でるぅっ♡!♡!♡!」

びゅごーーーーーーーーーーっ♡ どぼっ、どぼぼぼぼぼぼぼっ、どぼびゅうううるるるるるるぅっ♡♡♡

ラピス「あがぃぴぎぃっ♡!」

ウォルフ「はぁぁ、はぁぁぁぁ............♡」




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