【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/02/15(火) 22:17:36.28 ID:qQfW3VbE0
◆
ウォルフ「ふぁ、ふぁぁぁぁ.........いててててて......」
ウォルフは目を覚ますと、まだ肩がズキズキと痛むのを感じた。
しかし、痛みは確実に昨日よりも引いていた。
剥がれかけている湿布を抑えて、ウォルフは起き上がった。
ウォルフ「ふわぁぁぁぁ.........んぁ。また、おっきくなったぁ......♡」
痛みと共に昨日のラピスとの情事を思い出し、ウォルフはペニスを大きくさせた。
キュウビ『んんん......ウォルフぅ.........』
ウォルフ「.........キュウビ......」
その時、キュウビが仰向けになっている身体をよじらせ、寝言でウォルフの名を呼んだ。
その声にはすでに不安は無く、愛しそうに愛する子の名を呼ぶ母の声のものであった。
そして名を呼ばれたウォルフの目線は、自然のキュウビの股の方に流れていった。
キュウビ『ウォルフは......わらわのじゃぁ.........わらわの......子じゃぁ.........♡』
ウォルフ「えへへ、うれしいなぁ、キュウビぃ......ありが......とっ♡」
ウォルフははにかむと、感謝を述べながらキュウビのその唇に、口づけした。
キュウビに会ったその時から、ウォルフはキュウビを母として慕い、愛していた。
そして同時に、(本人はそうは認識していないが)異性として、性欲の吐き出し口として、愛していたのだった。
ウォルフ「ふー、ふー.........♡ ......ん......♡」
ウォルフはキュウビの顔を覗き込むと、舌なめずりをして唇を濡らしてから口づけをした。
緩んでいる口に舌を滑り込ませると、キュウビも無意識に舌を絡ませてくる。
ウォルフ「ん......んん、ぅうん.........♡ ぷはぁ、はぁ、はぁ......キュウビぃ......んむ、ちゅ、むちゅ.........♡」
キュウビ「んん......? んんぅぅ......ぅむぅ、むぅぅ......♡」
口づけをしつつ、キュウビの顔をペロペロとグルーミングする。
柔らかい頬、真っすぐな鼻筋、閉じられた美しい瞳。
それらを舐めながら、自らの舌で支配するように綺麗にしていく。
キュウビ「ふぅ、うむ、んん......♡ はぁ、はぁ.........♡」
ウォルフ「キュウビ、キュウビ......きゅうびぃぃ.........♡ れろ、れろ......れろ、れろぉ......♡」
ウォルフの腰は無意識に動き、キュウビのへそのあたりをこりこりとつつく。
ウォルフ「んんん、んん.........ぷはぁ......はぁ、はぁ......♡ そろそろ......はぁ......♡」
ウォルフはキュウビの胸のあたりにまたがっていたのを移動し、キュウビの脚に挟まれる位置に座り込んだ。
目の前にある秘部は既にびちゃびちゃに濡れ、とてつもなく甘い香りを放っていた。
はちきれんばかりに勃起したペニスをその上に乗せたウォルフは、ずりずりとそこにこすりつける。
ウォルフ「はぁ、はぁ......んぁぁ......んん、ぅぅ......♡」
キュウビ「やぁ.........? あぅ......ぅぅ.........♡」
ずりゅっ、ずりゅ、ずりゅっ、ずりゅぅ......♡
しばらくこすり付けたウォルフは先を秘部に押し付けると、ゆっくりと奥まで挿入していった。
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