【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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251: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/02/15(火) 22:18:49.57 ID:qQfW3VbE0
ずぷ、ずぷぷ.........ずぶん.........っ♡

ウォルフ「ん......がぅっ、がぅるぅぅぅ.........っ♡」

キュウビ「きゅっ、ぎゅ.........くゎううぅぅぅっ.........♡」

ウォルフがそこから更に体重をかけると、キュウビの秘部は根本のコブまで咥え込んだ。

ぼちゅんっ♡

キュウビ「がっ......♡! きゅぅうぅぅぅんっ.........♡!」

ウォルフ「はぁぁ......はぁぁぁ......♡ きゅう、びぃぃ......♡ きもちいい、よぉ............♡」

この姿になって初めてのキュウビとの交尾。
キュウビの蜜壺は大きくなったウォルフのペニスに対して小さくなっており、きゅうきゅうとウォルフのペニスを締めていた。

こつんっ......♡

キュウビ「こにゃぁぁっ♡」

ウォルフ「ん、いきどまり......? ......あ、ぼくが大きくなったからかぁ......」

更に、大きくなったペニスはキュウビの膣を満たし子宮へ到達した。
ぱくぱくと開閉する子宮口を亀頭でつつきながら、ウォルフは腰を振り続ける。

ぱちゅ、ぱちゅ、ばちゅ、ばちゅっ、ばちゅんっ、どちゅっ♡

ウォルフ「フー、フー......♡ この......いきどまりがきもちいいんだね......♡ ラピスもここすきって言ってた......♡ はぁ、はぁ......♡ んぁ......キュウビのなか、やわらかい、あたたかい......きもちいい......がるるるるぅぅぅっ♡」

キュウビ「はぁ、はぁ......♡ ん、こにゃぁ.....こにゃ、くゎあぁぁっ.........♡」

ごちゅ、ごちゅっ、ぎゅぅぅぅぅうっ♡ ぐりっ♡ ぐりぐりぃっ♡

ウォルフ「んっ、ぐるぅっ♡」

キュウビ「くゎぁあぁぁぁあぁっ♡」

ウォルフはグレープフルーツを絞るように腰を捻り、キュウビの子宮口を抉った。
キュウビはその快楽に、後ろ脚をピンと伸ばしながら絶叫した。

ウォルフ「ふー、ふー......♡ ......んぅ......?」

その時、ウォルフは目の前のキュウビの乳から白いトロトロとしたものが流れてきているのに気づいた。
自分のペニスから出るものと似ているが、全く違う。
それは舐めてみるととても甘く、優しさを感じる味だった。

ウォルフ「なにこれ......すごく、おいしい......!」

その味を気に入ったウォルフはペロリ、と舌なめずりをすると、乳にしゃぶりついて乳児のように吸い始めた。


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