【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/02/15(火) 22:19:44.80 ID:qQfW3VbE0
ちゅうぅう、ちゅううぅぅぅぅ、ちゅぅううぅぅぅぅぅ♡
キュウビ「かっ、フッ、くゎぁうぅぅっ.........♡」
ウォルフ「こくっ、こくっ、こくっ、こくっ♡」
それは母乳だった。
といってもキュウビが妊娠した訳ではなく、幾度となくウォルフに抱かれたキュウビの身体が雌のホルモンを多量に分泌させた結果、このように妊娠したかのように母乳が出るようになったのだった。
ウォルフ「ぷはぁっ♡ .........はぁ、はぁ。おいしいっ♡ まだでてくる......もっと、のみたいぃ......♡」
キュウビ「きゅくぅ、くわぁん.........♡」
もみもみもみ、ぴゅるるるるっ♡
キュウビ「くゆぅぅうぅっ♡」
ウォルフ「あっ、もみもみしたらたくさん出てきたぁ......んぷっ♡ ごくっ、ごくっ、ごくぅっ♡」
喉を鳴らしながら、ウォルフは腰を動かし始める。
ばちゅんっ、ばちゅっ、どちゅっ、どちゅ、どちゅ、ぼちゅ、ぼぢゅぅっ♡
ウォルフ「ごくっ、ごくごくごくっ......フーッ、フーッ......ごくごくごく、ごくっ♡ ごくごく、ごくっ、ごくっ、ごくっ♡」
キュウビ「くゎぁっ、くにゃぁ、にゃぁぁぅ、くにゃぅうぅ......くやぁぁあっ♡」
ウォルフ「んっ、んんぅ、んんんんっ♡」
どぢゅぅうっ♡
ウォルフ「ぷはぁっ、はぁっ、はぁっ♡ キュウビぃっ、でる......でるぅうぅっ♡ んぁぁあぁぁぁぁぁっ♡」
口の端からキュウビの母乳を垂らしながら、ウォルフはのけぞり大量の射精をした。
びゅうううぅううぅぅるるるるるるるぅぅううぅぅぅっ♡ どびゅっ、どびゅっ、ごびゅーーーーるるるるるるぅぅぅっ♡♡♡
キュウビ「こにゃうぅうぅううぅぅうぅぅっ♡!? くゎやぁあぁぁぁっ♡♡♡」
ウォルフ「わぅううううぅぅぅううぅぅぅぅぅんっ♡ あ゛ーーーっ、あ゛ぁぁ、がるぅぅぅ.........♡ あぅぅ......んむっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ.........♡」
どぐっ、どぐんっ、どぐんっ♡ ごぶぶっ、ごぼごぼごぼっ♡ びゅーーーーーー.........♡
口では母乳を飲みながら、ペニスからは精液を注ぐ、オスとメスの等価交換。
精液を子宮に注がれたキュウビの母乳はさらに勢いを増し、びゅるびゅるとウォルフが咥えていない7つの乳首からも母乳が間欠泉のように湧き、ウォルフの毛を白く染めていった。
びゅっ、びゅるるるるぅぅ.........♡
ウォルフ「ぷはぁ.........げふぅ.........♡ ぜんぶでた、かなぁ......はぁ......♡ ああ、おいしかった......もう、おなかいっぱい......♡ .........ん、んっ......んぅっ♡」
ずぽんっ! ごぼぉっ♡
キュウビ「いぐぃいっ♡」
ウォルフがコブを抜くために腰を強く引くと、キュウビの秘部からは勢いよくウォルフの精液が溢れ、8つの乳首からもびゅるびゅると母乳が湧いた。
ウォルフは母乳でいっぱいになったお腹をさすさすと擦りながら、秘部から音を立てて溢れてくる精液を見て幸せそうに微笑んだ。
ウォルフ「キュウビ......キュウビ.........♡ だいすき、だよぉ......♡」
キュウビ『んぁ.........ウォル...フぅ......わらわも......好き、じゃぁ.........♡』
ウォルフのその言葉に、キュウビは夢の中でそう答えた。
◆
【限界値・0/8】
【キュウビ親密度・440.6/300】(
>>246
、8+1、×3+10、÷5で、+7.4)
【キュウビ経験値・77/100】(
>>247
、6+10、+5なので、+21)
下1:【ウォルフ経験値・124/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
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