【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
1- 20
264: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/02/18(金) 01:13:15.33 ID:YW4cnLWp0
小鳥♂「つぴ......」

小鳥♀「つ、つぴぃ......///」

そのままウォルフは腰をゆさゆさとゆすりながら、少しずつペニスを奥まで押し込んでいく。

ずぷ、ずっ、ずっ......こつんっ、こつんっ、こつっ♡

ウォルフ「ふぅ、んっ......♡」

キノ「キノっ、キノミっ、きのみぃっ♡ はぁっ、あぅうぅっ、うぅうぅぅっ♡」

そしてあっさりと子宮口をノックする事になったが、まだペニスは半分ほどしか入っていない。
しかし、進化前のあの小さな身体で全部入ったのにこの大きくなった身体に入りきらないはずがない、と判断したウォルフは、腰を捻りながら子宮口をこじ開けて行く。

ぐっ、ぐぎゅぅ......ごりゅっ♡ ぎゅぅぅぅっ♡

キノ「ぁああぁっ♡ きのっ、いぃぃいぃぅうぅ.........っ!♡」

ウォルフ「あと、ちょっ......とぉっ......んん〜っ♡」

小鳥♂「つ、つぴぴ......? つぴ......???」

小鳥♀「つつ......つぴぴぃ......//////」

大きくペニスの形に歪むキノの腹を見て、小鳥は心配と恐怖と興味と興奮で顔を赤らめる。
それを横目に、ウォルフは一層腰を沈めた、すると、

ごちゅんっ♡

キノ「きのぉおぉぉぉぉっ!?♡ み゛っ♡ み゛ぃいぃぃいぃいぃいっ♡♡♡」

ウォルフ「っ.........♡ はぁっ、はぁっ......♡ はいっ、た......♡」

小鳥♂「つぴ......ぴっ......?????」

小鳥♀「つぴぴ......つぴ、つぴ......♡」

まだコブこそは入っていないが、その根元まではぱっくりと咥えこんでいる状態となり、キノの腹にはさらにペニスの形が明確に浮かび上がった。
小鳥はその光景に、オスは混乱し、メスはどこか惚けた様子でそれを見つめていた。

ウォルフ「ふふ......もっとみたい......? みせてあげる......よい、しょっ♡」

ぐりっ

キノ「み゛っ♡ はぁ、はぁ......まっ、ウォルフ......みえちゃう、ぜんぶ、みられてるぅ......//////♡♡♡」

それを見たウォルフがうつ伏せで向き合った状態の正常位から座り込んだ状態、背面座位になると、結合部から表情まで全てが小鳥たちにあけっぴろげにされ、キノは恥ずかしさの余り羽で顔を覆った。

小鳥♂「つ、つぴぴ.........」

小鳥♀「つぴぴ、つぴ......//////」

ウォルフ「ふふふ......ふぅ、ふぅ......♡ はぁ、はぁ......どう、キノぉ......はずかしい〜......?♡」

そういじわるそうに笑いながら、ウォルフは前脚でキノの羽を開いた。

キノ「はっ、はずかしいっ.........はずかしいぃっ.........///////// もどして、もとに、さっきの、にっ....../////////」

ウォルフ「だーめぇ♡ ......このまま、うごかすねぇ♡」

ずちゅんっ♡

キノ「んぎのぃいっ!?♡ うぉっ、うぉるふぅぅっ♡」

ずちゅっ♡

キノ「のぃっ.........♡」

どちゅ、ずちゅ、ばちゅ、ばちゅ、ばちゅっ、ぱちゅんっ♡

ウォルフ「ふぅっ、ふぅ、はぁ、はぁ、んっ、んぅ、んぅぅ♡」

キノ「みっ、みっ、ぃっ、ひぃっ、ぅっ、あっ、あっ、あ゛♡」

小鳥♂「つ、つぴ......」たじたじ......

小鳥♀「つ、つぴぃ......♡」もじもじ......


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
412Res/496.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice