【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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265: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/02/18(金) 01:14:19.97 ID:YW4cnLWp0
ぶちゅっ、ぶちゅ、どちゅ、ずちゅんっ♡ ずんっ、ずちゅっ、ごりっ、ごりっ、ごりゅぅっ、ぶちゅぅっ♡

ウォルフ「がるぅっ、がぅぅるるぅっ、がぅうぅぅぅうぅっ♡ がぅっ、がぅぅっ、ぐるるるるるぅっ♡」

キノ「あっ、あっ、あっ、あぅ、あぅ、キノ、ノミノ、ミィ、みぅぅ......♡」

どぢゅぅっ♡

キノ「ぎのみぃいぃうぅっ♡」

子宮の奥を何度も何度も貫かれて、キノはメスの鳴き声を響かせる。
鳥のこれ以上ないほど発情したその声に、小鳥たちは本能を刺激される。

小鳥♂「つ......つぴぴ......♡」もじもじ......

小鳥♀「つぴ、つぴぴ......♡」もじもじもじ......

小鳥♂「つっ......つぴぃっ!」ばさぁっ

小鳥♀「ぴっ!? .........ぴっ、つぴぃっ......///」

我慢の限界に達した小鳥のオスは、交尾のために勢いよくメスの上に乗った。
しかし、初めての事でそこからどうすればいいのか分からないらしく、じたばたするだけでなんの進展も無い。

小鳥♀「......つぴぴ......♡」

小鳥♂「つっ、ぴぴ......」しょぼん...

見かねたメスは一度オスを落ち着かせ、ころんと寝転がって自分の総排泄腔をオスに見せつける。
ここでするのよ、と言うように、尾羽をぱったぱったと振りオスを誘った。

小鳥♂「つぴ......」

小鳥♀「つぴぴぃ......♡」

オスはゆっくりとそこに近づくと、自身の下半身をそこに押し付けた。

......ぷちゅぅ......♡

小鳥♀「つぴぃぃぃぃ......♡」

小鳥♂「つぴぴぃぃ......!」


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