【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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312: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/04/05(火) 01:15:59.81 ID:Hl7WuxUE0
ウォルフ「先っちょだけだとあんまり気持ちよくないけれど......あんまりやっちゃうと、チキのお腹破れちゃうからねぇ.........」

根元まで挿れたい気持ちを抑えながら、ウォルフはゆっくりと、数ミリという単位で腰を小刻みに動かす。

ちゅぷ、ちゅぷ、ぷちゅっ、ぷちゅっ、ちゅっ、ちゅぷっ

ウォルフ「気持ちいいっていうか......くすぐったい......ふっ......」

チキ「キ......チ.........チ.........?」

チキの秘部はウォルフのペニスの先をついばむように刺激し、それは快楽よりもこそばゆさ、もどかしさをウォルフに与えていた。

ウォルフ「んー.........やっぱりここよりも、こっちの方が気持ちいいかな......?」

ちゅぽんっ

チキ「キッ.........」

ウォルフは膣で気持ちよくなるのを諦め、ペニス全体をチキに添い寝させるように置いた。

べちゃっ

ウォルフ「ん......やっぱりこうかな」

そしてそのまま、ウォルフはずりずりとチキの身体にペニスをこすり付けていく。

ずりっ、ずりゅっ、ずりゅ、ずりゅりゅっ

チキ「キ.........キチ......チキィ.........チキキィ.........?」

ウォルフ「ふっ、ふぅ、ふぅ......はぁ、はぁ......これも、気持ちいいなぁ......はぁ......♡」

ウォルフのペニスをチキはもふもふな長毛で包み込み、高い小動物の体温でポカポカと温めていた。

ずりゅ、ずりゅ、ずりゅぅっ.........!

ウォルフ「はぁ、はぁ、はぁ............♡ んぁあ、はぁ、んぁあぁぁ♡ ふぅ、はぁ、がるるる、がるぅぅぅうぅぅ......!♡」

チキ「キッ.........キ............キキィ.........」

ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅりゅ、ずりゅぅぅうっ♡

チキの身体とウォルフのペニスはどんどん先走り汁によってびちゃびちゃと濡れていき、擦られるたびにぬっちゃぬっちゃとそれが泡立って行く。

ウォルフ「うるるるるぅん、るるるぅぅん♡」

チキ「キ......キィ......」

精子が精管を昇って来た時、ウォルフはペニスの先っぽを小さな膣口に押し付けた。

ぶちゅっ


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