【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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311: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/04/05(火) 01:14:25.37 ID:Hl7WuxUE0
ウォルフ「......まあでもキノもミドカも入ったし......行けるよね?」

とりあえずウォルフは入れてみようと思い、チキの上にペニスを乗せる。
ペニスの全長はチキの何倍もあり、その重みに少しチキが息苦しそうにする。

チキ「キ、キチィ.........???」

ウォルフ「む、むりかなぁ......じゃあ、先っちょだけ.........」

ウォルフはペニスの先の細い部分をチキの秘部の上に乗せると、小刻みに腰を振りずりずりとそこをこする。
ペニスを浮かせると、ぺとぉ、と秘部から溢れた愛液が糸を引いた。

ウォルフ「......入れる、よ......」

ちゅぷ......♡

チキ「キ.........キチ.........?????」

そしてウォルフはほんの少しだけ、チキを労わりながらほんの少しだけ身体を前に動かした。

ぷちゅんっ♡

チキ「ギィイッ!!!???」

ウォルフはほんの少し動かしたつもり、そして実際水音も小さく鳴っただけだった。
しかしそれはチキにとって極太の杭で貫かれたのと同じで、耳をつんざかんばかりのチキの悲鳴が洞窟内に響いた。
チキは生気のない薄目を開き、口からはブクブクと赤い泡(先ほど飲んだウォルフの血液)を吐いている。
また処女膜を貫いたのか、結合部からも僅かに血が流れている。

ウォルフ「わぁっ!? やっ、やっぱりだめだったぁっ!? あっ、えーっと......!」

チキ「ぎっ.........ぎっ.........」

ビクンビクンと痙攣するチキを見て明らかに危ないと思ったウォルフは、すぐにペニスを抜きチキの気道を塞ぐ泡を口から吸い取った。

ウォルフ「じゅるっ、んっ.........うぇ、鉄の味......これ、ぼくの血だ......これで、大丈夫かな......?」

チキ「ぷひゅー.........ぷひゅー.........」

ウォルフが確認すると、チキの鼻は笛のように音を立てて息をしていた。
どうやら、気道は確保できたらしい。

ウォルフ「ふぅ......なんとか大丈夫.........うーん、どうしよう......」

どうすればチキと安全に気持ちのいいことが出来るかと、ウォルフは頭を捻った。
「やめる」という選択肢は、毛頭なかった。

ウォルフ「......もっと優しくやってみよ」

チキ「キ......」

ウォルフは再びペニスの先をチキの秘部に当てると、今度は本当に少しだけ腰を動かした。

つぷ......♡

チキ「キィ.........ッ......!」

ウォルフ「あぅ、ふ.........んー.........」

そして、ウォルフのペニスはほんの1cmの先っちょだけチキの中に挿入された。
その大きさが、ギリギリチキの膣の許容容量だった。
さっきのは明らかに入りすぎた。


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