【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
1- 20
354: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 12:13:50.86 ID:9NuVOgoC0
子宮を貫き、亀頭の先でぐりぐりと卵管をほじくる。

キノ子たち「きのわぅ?」

キノ「はぁっ、はぁ……♡ いつか大人になったらキミたちも……愛するヒトとするんだよ……♡」

キノ子たち「きゃのみー」

ばちゅんっ♡

キノ「ぎのぃっ♡」

ウォルフ「はぁっ♡ はぁっ♡ がるるるるっ、がぅうるるるるるるぅ♡」

ぼっびゅるるるるるるるるるぅっ♡

キノ「ぎああぁあぁぁっ♡ ひあぁっ♡ のみいぃいっっ♡」

ウォルフ「ぐるぐるぐるぅうぅぅぅっ♡」

びゅるーーーーーーっ♡ ぼびゅるるるるるるっ、ごびゅるうぅぅうぅぅぅっ♡

キノ「ごぼぉっ……! がぼっ……♡ んぶっ……がぼぼっ……♡ ごぽぽぽぽぽ……♡」

逆流した精液がキノの口から溢れ、キノが苦しそうな嬌声を上げる。
キノの身体が大きくなってもこの2年変わらない風景だ。

キノ「がぽっ……がぼぼ。……がらがらがらっ♡」

ウォルフ「ん……おっけー♡」

キノが精液でうがいをしながらおねだりをする。
ひさしぶりに「あれ」をして欲しいようだ。
ウォルフはキノのクチバシを覆うように口づけをすると、精液を吸い取る。

じゅるるるるるるるるるるるるるっ♡

キノ「ーーーーーーっ♡ っ♡ ーっ♡」

ウォルフ「っごくんっ……ぷはぁっ♡ はーっ、はーっ……♡」

秘部から喉まで突き抜けるその感覚が、今もまだクセになっているキノ。
喉が詰まり呼吸が出来なくなった時、時々やってもらうのだ。

ウォルフ「んっ……♡」

びゅるるるぅっ♡

キノ「んぼぁっ♡」

再び、精液が噴水のようにキノの口から溢れ出した。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
412Res/496.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice