【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 12:15:12.68 ID:9NuVOgoC0
◆
ウォルフ「次はラピスにしようかな……」
ぶるんぶるんとペニスを振り回しながら、ウォルフはツタの宮殿の廊下を行く。
ウォルフ「テラスにいるかな」
正式に王になったのは今日だが、この宮殿に住んでもう1週間ほど経っている。
ぴょんと上階に跳んでラピスを探すと、案の定ラピスはテラスから景色を見つめていた。
ラピス「……」
銀の毛がサラサラと太陽に輝いている。
ラピスもまた、この2年で進化した。
種族の名は、白金星海ノ神兎(ハクギンセカイノカミウサギ)。
時の海を白金の流れ星となって駆け抜ける、神の如く力を持った兎だ。
命の危機に瀕せば時を戻す力を持ち、この2年でそれは2度発動された。
たった一人全滅の未来を知るラピスは奔走し、絶望の未来を変えたのだった。
ウォルフ「ラピス♪」
ラピス「あっ、ウォルフさん……」
そう嬉しそうに振り返ったラピスの顔は、既に真っ赤だった。
能力の1つ、未来予知でこれから起こる出来事でも予見したのだろうか。
ウォルフ「……ここ、綺麗だよね」
ラピス「は、はい。……好きなんです。この世界の、全部が見えるみたいで」
そう言ってまた景色のほうを向くラピスだが、チラチラとペニスを見ているのが隠せていない。
その秘部がしっとりと濡れたのを、ウォルフの鼻は見逃さなかった。
ウォルフ「……子供たちは?」
ラピス「今日もみんなすっごく元気でした。……元気すぎて、やんちゃすぎて……私がつかれちゃいます……」
ウォルフ「身体がちょっとぼく寄りで、体力多いからねぇ……」
そう言いながら、ウォルフはゆっくりラピスの後ろに回る。
ラピスもそれに気づかないふりをしたまま、話し続ける。
ラピス「それと相談なんですけれども、なんか……んっ……♡ 最近おっぱいの出がちょっと悪くて……ふぅっ……♡」
ぺちゅぺちゅぺちゅぺちゅ……♡
ラピスの股を舌で舐めながら、ウォルフが効く。
ウォルフ「大丈夫? お医者さんに診てもらった? ……んれろ、れぉれぉ……♡」
ラピス「お医者さんはそういう事もあるから全然問題ないって言ってくれたんですけれど……ふっ……♡ やっぱり、自分のおっぱいで、あぅっ……♡ 育ててあげたいっていう事も……っう……♡」
れろっ♡ びくびくびくんっ♡
ラピス「ふぐぅっ……♡」
ウォルフ「じゃあいっこ解決策があるんだけど、どうかな?」
ラピス「な、なんれすかぁ……?」
どっしりと、ラピスの尻に大きなペニスが乗せられる。
ウォルフ「また赤ちゃん作ろうよ」
ラピス「……赤ちゃん作ったら、またおっぱい出るようになるかなぁ……?」
ウォルフはその言葉に、微笑んで言う。
ウォルフ「……きっと」
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